喜劇・爬虫類(1968年公開)
田坂啓がシナリオを執筆し、渡辺祐介が監督したコメディ。撮影は荒野諒一が担当している。
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田坂啓がシナリオを執筆し、渡辺祐介が監督したコメディ。撮影は荒野諒一が担当している。
斎藤耕一監督が初めてとり組んだコメディー。脚本は山崎巌と斎藤耕一による共同執筆。撮影は堂脇博がそれぞれ担当している。
旅行シリーズのコンビ舟橋和郎と瀬川昌治が前作「縁結び旅行」につづいて、脚本、監督を担当したシリーズ第6作。撮影も同作の丸山恵司が担当している。
マニラ、マラカニアン宮殿、聖オーガスチン教会など常夏の国フィリピン諸島を舞台にした旅行シリーズ第9作目。脚本は下飯坂菊馬と瀬川昌治による共同執筆。監督は瀬川昌治、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している。
舟橋和郎が脚本を書き、瀬川昌治が監督したシリーズ第4作。撮影は篠村荘三郎が担当している。
夜はそれぞれ二号と芸者のアルバイトをしている二人の女子大生が夜の世界と昼の世界を自由奔放に巧みに両立させてゆく姿を通して、当世女の子気質を描いたストーリー。脚本は才賀明、監督は第1回作品の福田幸平、撮影は大越千虎がそれぞれ担当している。
都はるみの同名のヒット歌謡曲の映画化で、みちのくの北の宿を舞台に、三人の女の三様の女ごころの未練を描いたストーリー。脚本はジェームス三木と篠崎好による共同執筆、監督は市村泰一、撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。
下飯坂菊馬が小林久三と共同で脚本を執筆し、松野宏軌が監督した怪奇もの。撮影は加藤正幸が担当している。
長谷川公之が脚本を執筆し、梅津明治郎が監督したムード・アクション。撮影は浜崎和水が担当している。
桜井義久がシナリオを執筆し、市村泰一が監督した青春もの。撮影は小杉正雄が担当している。