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31件の作品がみつかりました。

それいけ!アンパンマン/ばいきんまんの逆襲

それいけ!アンパンマン/ばいきんまんの逆襲(1990年公開)

正義の味方アンパンマンと宿敵ばいきんまんとの対決を描くアニメ。やなせたかし原作の同名児童文学の映画化第2弾で、脚本は武上純希が執筆。監督は前作と同じく永丘昭典、作画監督は「DRAGON BALL Z」の前田実がそれぞれ担当。

ドラゴンボールZ 神と神

ドラゴンボールZ 神と神(2013年公開)

1984年、週刊「少年ジャンプ」での連載スタートから10年以上トップを走り続けた説明不要の伝説的コミック「ドラゴンボール」。魅力的なキャラクターや派手なバトルアクションで一時代を築き上げたその人気は連載終了から17年が経った今でも衰える事を知らず、リアルタイム世代ではないファンも多い。さらに、海外でも驚異的な人気を誇り、単行本・完全版の売上げは全世界で2億3千万部を超え、世代・世界の壁を軽々と飛び越えて人々を熱狂し続けている。そして2013年、「ドラゴンボール」が“完全オリジナルストーリー”でスクリーンで蘇る!更に、この歴史的プロジェクトに、原作者の鳥山明が“原作・ストーリー・キャラクターデザイン”として名を連ねる。べジータ、悟飯らおなじみのZ戦士たちのバトルが見られるのはもちろん、なつかしの“あの”キャラクターが登場するなど、鳥山ワールド満載のオールスターキャストで描かれる“本物”の「ドラゴンボール」がここに誕生!2013年春、新たな“ドラゴンボール伝説”幕開けを決して見逃すな!!

ドラゴンボールZ 復活の「F」

ドラゴンボールZ 復活の「F」(2015年公開)

『神と神』から2年。全宇宙待望の最新作が誕生!1984年から週刊「少年ジャンプ」で10年半に及ぶ連載、テレビアニメ、ゲーム、カード等、連載終了から20年が経とうとしている今でも、爆発的人気を誇る伝説的コミック「ドラゴンボール」。2013年には、実に17年ぶりとなる劇場最新作『ドラゴンボールZ 神と神』が公開され、“破壊神”“12個の宇宙”など新たな真実を残しながら、子どものみならず、かつて夢中で連載を追いかけた大人たちまでも興奮の渦に巻き込んだ。そして2015年、待望の映画最新作が誕生!劇場版19作目にして初めて自ら脚本まで手掛けた原作者・鳥山明は今回の敵として、かつて読者を絶望のどん底に叩き落とした悪の帝王・フリーザを復活させた!鳥山明自ら「すさまじい対戦」と豪語する渾身の物語が、再び世を席巻する!

「ドラゴンボール超 ブロリー」

「ドラゴンボール超 ブロリー」(2018年公開)

1984年から週刊「少年ジャンプ」で10年半に及ぶ連載を経て、テレビアニメ、ゲーム、カード等、日本のみならず全世界で桁外れの人気を誇る伝説的コミック「ドラゴンボール」。その人気は留まるところを知らず、2013年には17年ぶりに劇場版シリーズが復活し、『ドラゴンボールZ 神と神』、『ドラゴンボールZ 復活の「F」』と、立て続けに大ヒットを記録。2015年、原作者・鳥山明の原案による、新たなTV放送にて「ドラゴンボール超」シリーズがスタート、本作はシリーズ初の劇場版となる。

走れメロス

走れメロス(1992年公開)

日本文学史上、あまりにも有名な太宰治の小説をもとに、新たな設定や登場人物を加えた脚色をほどこし、誰もが楽しめる娯楽映画として完成した本作。
音楽監督・テーマソングは小田和正が担当。またヒロイン・ライサ役を声優初挑戦の中森明菜が担当した。

劇場版 ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子マナフィ

劇場版 ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子マナフィ(2006年公開)

まじめにふまじめ かいけつゾロリなぞのお宝だいさくせん

まじめにふまじめ かいけつゾロリなぞのお宝だいさくせん(2006年公開)

1987年より児童書として発売され、既刊38巻。累計販売数が1350万部を突破した脅威のベストセラー「かいけつゾロリ」(原ゆたか著/ポプラ社刊)。子供たちから絶大な支持を受け「子供の好きな本」6~8歳部門では男女共に堂々の第一位。テレビアニメも2004年2月からテレビ朝日系全国ネットで開始され長い年月愛され続けているキャラに。ゾロリが双子のイノシシ、イシシとノシシと共に大冒険に乗り出す。おなじみのキャラクターに加え映画だけのスペシャルキャラクターとなるテイルとパワーアップしたタイガーも登場。

名探偵コナン・水平線上の陰謀

名探偵コナン・水平線上の陰謀(2005年公開)

MEMORIES

MEMORIES(1995年公開)

ジャパニメーションの先駆者・大友克洋の製作総指揮で贈る3話構成のファンタスティック・オムニバス。監督は「とべ!くじらのピーク」の森本晃司、OVA『うる星やつら(ヤギさんとチーズ)』の岡村天斎、そして「ワールド・アパートメント・ホラー」の大友克洋。芸術文化振興基金助成、東京国際ファンタスティック映画祭参加作品。

ももへの手紙

ももへの手紙(2012年公開)

制作は『キル・ビルVol.1』のアニメーションを担当するなど、海外でも高い評価を得る、プロダクションI.G。そして、『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『AKIRA』など、日本が世界に誇る作品を手がけてきた最高のスタッフも集結。さらに、サザンオールスターズの原由子が主題歌を担当。独特の優しく透明感のある声と、温かみのあるメロディで、一層の彩りを加えている。まさに、屈指のクリエイターによって最高級の品質で贈る、壮大な作品が完成した。