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SEARCH RESULT54件の作品がみつかりました。
(C)東映
おどろき一家 (1949年公開)
親子鯨(1940年公開)
(C)東映
親馬鹿子守唄(1955年公開)
榎本健一、柳家金語桜を迎えて、青空のまん中にそびえる天狗湯の煙突から生れる庶民生活の人情と義理を背景に純情無類の青年が尊い愛情のために残された一人娘を育ててゆく半生を泣き笑いの表情の中に描いた娯楽篇。
怪猫腰抜け大騒動 (1954年公開)
お江戸はびっくり長屋の粗忽連中に突如降りかかった不測の珍事件。好色旗本のご乱行が過ぎるばかりに、八百八丁の深夜に罷り出た呪いの怪猫をめぐり、青息吐息の腰抜け珍騒動、失敗続きの恋の逢引き、涙に濡れる幼な子の母恋道中など、盛り沢山の趣向を凝らしたスリルと爆笑の怪喜劇。
帰って来た幽霊(1955年公開)
喜劇の神様、齋藤寅次郎が笑いの四十八手であなたをしわくちゃにする映画!
かごや太平記(1956年公開)
人情長屋に生きる人の良い駕籠屋権三と助十を中心に、若い浪人、飲み屋の看板娘、ならず者から、珍妙無頼の大岡越前守までが入りみだれ、笑いを醸し出す恋あり、涙あり珍事件続出の物語が展開する。
けちんぼ長者(1955年公開)
「親馬鹿子守歌」に続いて再びエノケン、金語桜の爆笑コンビが組んだ明朗喜劇。三十年来の親友の美しい友情と心暖まる愛情を描く。
腰抜け伊達騒動(1952年公開)
製作は石田清吉で、巖谷眞一の原作(雑誌『平凡』所載)から、伏見晃が森田龍男と共同で脚色し、斎藤寅次郎が監督、服部幹夫が撮影している。主な出演者は、高田浩吉、堺駿二、水原真知子の他、新しく起用された千秋みつる、市川小太夫、清川虹子など。
腰抜け狂騒曲(1954年公開)
杉山茂樹が、脚色・鈴木兵吾、監督・斎藤寅次郎、撮影・服部幹夫、音楽・原六郎のスタッフにて製作する人情喜劇で、出演者は柳家金語楼、伴淳三郎、堺駿二、若杉英二、淡路恵子、北原三枝、松島トモ子など。