検索結果

SEARCH RESULT

43件の作品がみつかりました。

女囚さそり701号 怨み節

女囚さそり701号 怨み節(1973年公開)

怨念の世界をとらえた「さそり」シリーズ第4弾。前3作の演出を担当した伊藤俊也監督から長谷部安春監督にバトンタッチされ、シリーズに新味を加えた一作である。
女の憎しみと、極限に追いつめられた人間同士のショッキングなドラマが展開する。主演の梶がさそりを演じた最後の作品である。

女囚701号さそり

女囚701号さそり(1972年公開)

劇画界に旋風を巻き起こした篠原とおる原作「さそり」を映画化。女子刑務所を舞台に展開する本作は、男の裏切りに激しい復讐の怨念を異常に燃やし続ける主人公ナミを中心に、極限状態に追いつめられた女囚たちのショッキングな生態を生々しく描いている。 女囚ナミをこの役が当たり役となった梶芽衣子が体当たり演技で熱演している。伊藤俊也監督のデビュー作。

スパイキャッチャーJ3 SOS危機一髪

スパイキャッチャーJ3 SOS危機一髪(1966年公開)

国際秘密警察ラインチューリップ日本支部のメンバーと国際謀報革命機関タイガーとの対決を描いた、都筑道夫原作のアクションドラマの第23話・第24話を編集して上映。

セックス喜劇 鼻血ブー

セックス喜劇 鼻血ブー(1971年公開)

うだつのあがらぬ自動車のセールスマンが、学生時代の友人と早漏防止用のコンドームを研究完成させ、その製品の売り込みに歩き回っているうちに、男としての自信を取り戻していくという、お色気過剰喜劇。

続 高校三年生

続 高校三年生(1964年公開)

続図々しい奴 

続図々しい奴 (1964年公開)

柴田錬三郎原作の人気TVドラマを映画化し、主演・谷啓の体当たりの演技で劇場を爆笑の渦に包みこんだ「図々しい奴」の続編。雑草魂で根強く生き抜く戸田切人役に扮するのはもちろん、クレイジー・キャッツのメンバーでもある谷啓。また、佐久間良子、杉浦直樹、長門裕之、浪花千栄子が前作に続いて同役で登場するほか、原作者の柴田錬三郎や、作家・水上勉が新兵に扮して共演。第1弾のヒットで波に乗る瀬川昌治監督が、再びノリに乗って描ききった傑作喜劇。渡る世間は恐いもの知らず!あきれるたびに笑いが飛び出すシリーズ第2弾!

妻の心

妻の心(1956年公開)

でんきくらげ

でんきくらげ(1970年公開)

華麗なヌードで日本中の男性に話題を呼んだ渥美マリが、女優としての真価を問うべく、再び体当たりの演技を見せる、強烈な青春映画。監督には女優の育成には定評のある増村保造。

どん底

どん底(1957年公開)

名もなく貧しく美しく

名もなく貧しく美しく(1961年公開)