検索結果
SEARCH RESULT40件の作品がみつかりました。
ソレが男の生きる道(1970年公開)
続 高校三年生(1964年公開)
続・鉄砲犬(1966年公開)
脱獄者(1967年公開)
鬼警部の兄、ヤクザの弟、七年ぶりの再会を果たしたときから、宿命の対決が開始される。兄に丹波哲郎、弟に藤巻潤が扮し、男の意地と兄弟愛に賭けるダイナミックな姿を演じる。
手錠無用(1969年公開)
記憶オンチでお人好し、汚職役人に成金野郎と汚い奴からごっそり戴き、盗みの技術は名人芸、前科0犯の大泥棒が三億円強奪犯の濡れ衣を着せられたからたまらない!忍びの術の特技を活かし、警察そこのけの活躍をおっぱじめる!
濡れた二人(1968年公開)
若尾文子と北大路欣也という新しい顔合わせを得て、男と女の間にうずまく情熱を増村保造がダイナミックに描き出す。
眠狂四郎女地獄(1968年公開)
斬るもよし! 抱くもよし! 邪剣にひそむ魔女七人! 今宵ぬれるは、女か、剣か!! 密使暗殺を目撃した狂四郎が姫をめぐって権力闘争を続ける佐伯藩、城代家老、国家老両派の争いに巻き込まれる。密書と姫の秘密を握る狂四郎の行く手には、両派からの魔手が迫る!あるときは地獄に誘う女の柔肌が、あるときは、白刃の殺気が・・・・。
眠狂四郎無頼控 魔性の肌(1967年公開)
今宵また、抱いた女体に殺気が走る! 抱いて燃えず、斬って冷たし円月殺法! 島原の乱の際、士気を鼓舞するためにポルトガルより天草四郎に送られた秘宝のマリア像を京に届ける護衛を引き受けることになった狂四郎は、それを奪い取ろうと付け狙う黒指党と名乗る敵と渡り合うことに・・・。
(C)東映
人斬り与太 狂犬三兄弟(1972年公開)
「人斬り与太」シリーズ第2弾。菅原文太と深作欣二監督のコンビが“暴力”を画面いっぱいに、強烈かつ残酷なタッチで叩きつけた迫力あふれる男性巨篇。
“狂犬三兄弟”の菅原文太、田中邦衛、三谷昇をはじめとする俳優陣は深作演出のなかでまさに本物になりきって演じている。実録路線のはしりともいうべきニューアクションとして見応え充分の娯楽作。