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50件の作品がみつかりました。

しかも彼等は行く

しかも彼等は行く(1960年公開)

白い炎

白い炎(1958年公開)

週刊新潮に連載された井上靖の同名小説の映画化。脚色は柳井隆雄、監督は番匠義彰、撮影も同じく西川亨がそれぞれ担当した。主演は大木実、田村高廣、高千穂ひづる、山鳩くるみ、笠智衆、夏川静江、有沢正子らも出演。

新家庭問答

新家庭問答(1958年公開)

中野実の戯曲「第二の家庭」(新派上演)を斎藤良輔が脚色し、番匠義彰が監督した風俗喜劇。撮影は生方敏夫。主演は佐野周二、淡島千景、高千穂ひづる、大木美などに、九条映子・山鳩くるみ・岸輝子・山茶花究などが助演。

姿三四郎

姿三四郎(1970年公開)

早撮りの名手、渡辺邦男が手がけた日本男子の原型・姿三四郎。脚本・監督は実に7年ぶりの渡辺邦男。撮影は西前弘が担当している。

素晴らしき十九才

素晴らしき十九才(1959年公開)

笠原良三の脚本を番匠義彰が監督したハイティーンもの。撮影は生方敏夫。

外濠殺人事件

外濠殺人事件(1960年公開)

空かける花嫁

空かける花嫁(1959年公開)

藤沢桓夫の「花粉」を映画化した大船調の下町喜劇。笠原良三が脚色、番匠義彰が監督、生方敏夫が撮影した。音楽は牧野由多可。有馬稲子、高橋貞二や小山明子・志村喬らが出演。

太陽が目にしみる

太陽が目にしみる(1960年公開)

太陽を抱く女

太陽を抱く女(1964年公開)

富田義朗が脚本を執筆、番匠義彰が監督した風俗ドラマ。撮影は長岡博之が担当している。

抱いて頂戴

抱いて頂戴(1961年公開)

川内康範が自らの原作を脚色し、岩城其美夫が監督したコメディ。撮影は長岡博之が担当している。