ケロゼロ出発だよ!全員集合!!(2009年公開)
「ケロロ軍曹」誕生10周年を記念誌、原作・吉崎観音により明かされたエピソード・ゼロ、堂々公開!
30件の作品がみつかりました。
「ケロロ軍曹」誕生10周年を記念誌、原作・吉崎観音により明かされたエピソード・ゼロ、堂々公開!
1999年より「月刊少年エース」(角川書店発行)で連載され、単行本の累計売上がなんと700万部(1~11巻)というスーパーヒット作「ケロロ軍曹」待望の映画化。テレビアニメは2004年4月よりテレビ東京系で放映中。2005年社会現象とまでなった高視聴率連続ドラマ「電車男」では主人公が「ケロロ軍曹」のファンという設定で、さらに人気と認知度がアップ。今や「ケロロ軍曹」は国民的アイドル。劇場版の話題は映画スペシャルキャラクターとなるミララ、キルルの登場。ミララの声に新垣結依、キルルにはお笑い界のトップスターおぎやはぎ。
(C)2011「手塚治虫のブッダ」製作委員会
20世紀の大いなる遺産、手塚治虫の人生を賭けた作品が遂に映画化!没後20年経てもなお、世界中から愛され続ける日本の至宝、手塚治虫。彼の最高傑作と称えられ、コミック界のアカデミー賞と呼ばれるアイズナー賞最優秀国際作品部門を二度にわたって受賞した「ブッダ」。長編作品としてはキャリアで最長となる10年もの歳月を連載に費やし、まさに人生を賭けて挑んだこの作品は、ブッダの生涯を説話に基づいてなぞったものではなく、独自のドラマを構築し、圧倒的なエンターテインメントとして、長く読み継がれてきた。発行部数2千万部を誇る大ベストセラーにして、20世紀最高のコミックの映画化が遂に実現した。
2012劇場版「フォーゼ・ゴーバスターズ」製作委員会 (C)2012 テレビ朝日・東映AG・東映
40周年記念作品としてスタートした、平成ライダーシリーズ第13作『仮面ライダーフォーゼ』。シリーズ第36作にして、“スーパー戦隊”を新たなるステージへと導くべく登場した『特命戦隊ゴーバスターズ』。われわれが未曾有の国難から立ち上がろうとしているように、日本を代表する2大ヒーローもまた、未知への挑戦を始めていた。ゴーバスターズが劇場版で挑むミッションは、宿敵ヴァグラスが企む、エネトロン大量転送計画の阻止。人々の平和を守る特命を帯びた若者たちが、「東京エネタワー」を舞台に、最も危険で、最もハードな作戦に臨む。劇場版でスケールアップした巨大ロボ戦も、縦横無尽に展開。劇場版限定のバスターマシン、そして新たな合体によって誕生する、強力メガゾードとは?
(C)2013「ゴーバスターズVSゴーカイジャー」製作委員会 (C)テレビ朝日・東映AG・東映
1975年の『秘密戦隊ゴレンジャー』から連綿と続くスーパー戦隊シリーズ。2011年、35作記念作品として製作された『海賊戦隊ゴーカイジャー』は、シリーズ総決算というべき内容で、児童から大人まで幅広い世代に熱烈な支持を受けた。これに続いて、スーパー戦隊の未知の可能性を拓くべく企画されたのが第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』である。2つのスーパー戦隊が夢の共演を果たす「スーパー戦隊VSシリーズ」最新作では、このゴーバスターズとゴーカイジャーが大激突!悪の組織と手を組んだ宇宙海賊たちに、36代目のスーパー戦隊はどう立ち向かうのか!?史上最大のスーパー戦隊バトルに、あの懐かしいキャラクターたちも緊急参戦!! 今、「VS」は次なる舞台(ネクストステージ)へと進化する――。
(C)東映・集英社・東映アニメーション (C)バードスタジオ/集英社・東映アニメーション
バイオテクノロジーで甦った謎の戦士!最強の敵が現れ、またまた大ピンチ!!悟天、トランクス、フルパワーで立ち向かえ!!悟空がいない今、悟天らは地球を守ることができるか!?
(C)1998 Transformer Production Company Inc./TOMY/ビーストウォーズ映画製作委員会
1997年10月より日本でテレビ放映され、人気をよんだ3DCGアニメ「ビーストウォーズ」から、ビースト戦士たちの戦いの名場面をクローズアップ。子供たちがテレビの前で熱狂したサイバトロン戦士VSデストロン戦士の勇士がスクリーンに登場。
(C)1998 Transformer Production Company Inc./TOMY/ビーストウォーズ映画製作委員会
謎のエネルギー波を浴び、メタルスとなったビースト戦士!シルバーボルトやクイックストライクなど、新たなビースト戦士が次々と登場し、戦いはさらに激化する!
(C)2014「手塚治虫のブッダ2」製作委員会
『手塚治虫のブッダ−赤い砂漠よ!美しく−』の待望の続編となる、『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ−終わりなき旅−』。原作は、手塚治虫の『ブッダ』。数々の名作を遺す漫画の巨匠が、10年の歳月を掛けて描き上げた大長編。日本のアニメーションの先駆者としても知られる手塚治虫の不朽の名作を東映アニメーションが映画化。世界最高水準の技術力と表現力が注がれたアニメーションが誕生する。前作に続いて声優を務めるのは、吉永小百合、吉岡秀隆といった豪華俳優陣や能楽観世流二十六世家元・観世清和、声優のみならず歌手としても活躍する水樹奈々等。そして今作からは日本 映画を代表する若手俳優・松山ケンイチやお笑い芸人・笑い飯哲夫も新たに出演している。ここから本当に幕を開ける、シッダールタの終わりなき旅。