(C)東映 向う見ずの喧嘩笠 (1962年公開) 日光の宿に顔を利かせる多九蔵一家は、百姓の兄妹から奉納馬を奪って二荒神社の利権を得ようとするが、一本どっこの旅鴉、榛名の佐太郎が救い神として現われ、大暴れする。