PARIS-DAKAR15000 栄光への挑戦(1986年公開) パリからアフリカ西海のセネガルの首都ダカールまで、15000キロを22日間で走破する世界最長の苛酷なオフ・ロードラリー、パリ=ダカール・ラリーの第8回の模様を描くドキュメンタリー作品。脚本、監督は「ウインディー」の原田眞人、撮影は「さびしんぼう」の阪本善尚、「アフリカ物語」の松前次三、中井正義がそれぞれ担当している。主題歌は、大野えり(「REFLECTION」)。