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SEARCH RESULT135件の作品がみつかりました。
樫の木モック ぼくはなかない(1972年公開)
紙芝居昭和史 黄金バットがやって来る(1972年公開)
仮面ライダー対ショッカー(1972年公開)
大ブームを巻き起こした石ノ森章太郎原作のテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
仮面ライダー1号と2号が、新怪人を加えたショッカー改造人間の再生集団と死闘を繰り広げるという劇場版ならではの豪華かつ迫力満点の内容となっている。藤岡弘、佐々木剛をはじめとするレギュラーキャストが集合。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。
(C)石森プロ・東映
仮面ライダー対じごく大使(1972年公開)
東映まんがまつりで上映された本作品は「仮面ライダー対ショッカー」に続いて製作されたテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
藤岡弘演じる本郷猛こと仮面ライダーに対するのは、新怪人・カマキリキッド。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。
可愛い悪女・殺しの前にくちずけを(1972年公開)
「可愛い悪女」シリーズ第2作。脚本・監督は「可愛い悪女」の井上梅次。撮影を丸山恵司が担当している。
(C)東映
関東緋桜一家(1972年公開)
藤純子の魅力の全てをこの一作に結集し、明治末期の柳橋を舞台に、東映の全勢力を配しオールスターで描く、任侠大作。監督は藤純子出演第一作、「八州遊侠伝・男の杯」でメガホンを取ったマキノ雅弘監督。
喜劇・男の子守唄(1972年公開)
日本の繁栄から取り残された戦災孤児上りの独身男が10歳の少年を育てながら、精一杯生きてゆく姿を描いたストーリー。脚本は田坂啓と満友敬司による共同執筆。監督は脚本も執筆している前田陽一、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
喜劇・女売り出します(1972年公開)
新宿芸能社を舞台に、藤原審爾原作の女シリーズ第3作。脚本は掛札昌裕と吉川憲一による共同執筆。監督は森崎東、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。
喜劇・快感旅行(1972年公開)
旅行シリーズ11作目。金沢を舞台に、俳句狂の専務車掌が捲き起こす恋愛騒動を、金沢の美しい景観をバックにコミカルに描いたストーリー。脚本は下飯坂菊馬と監督も相当している瀬川昌治、撮影を丸山恵司が担当している。