(C)2022『貞子DX』製作委員会
貞子DX(2022年公開)
「見た者が必ず一定期間ののち死に至る」という“呪いのビデオ“の恐怖を描き、呪いがビデオを介して拡散されるという衝撃的な設定が世界中を震撼させた最恐ホラー最新作。現代社会に適応しSNSで<拡散>される貞子の呪いと、<呪いの方程式>を解明しようとする主人公たちの対決を描いた超感覚タイムサスペンスホラーがついに開幕する!
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(C)2022『貞子DX』製作委員会
「見た者が必ず一定期間ののち死に至る」という“呪いのビデオ“の恐怖を描き、呪いがビデオを介して拡散されるという衝撃的な設定が世界中を震撼させた最恐ホラー最新作。現代社会に適応しSNSで<拡散>される貞子の呪いと、<呪いの方程式>を解明しようとする主人公たちの対決を描いた超感覚タイムサスペンスホラーがついに開幕する!
(C)I.T.PLANNING,INC. :(C)2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners
週刊少年ジャンプ(集英社)1990年42号から1996年27号まで連載された、井上雄彦による少年漫画。高校バスケを題材に選手たちの人間的成長を描き、国内におけるシリーズ累計発行部数は1億2000万部以上。その影響からバスケを始める少年少女が続出し、テレビアニメ(1993年10月~1996年3月)やゲームなども製作された。2006年、若いバスケットボール選手を支援するための「スラムダンク奨学金」が設立される。2018年、全カバーイラスト描き下ろし、物語の節目ごとに巻を区切り直した新装再編版(全20巻)刊行。2020年、イラスト集『PLUS / SLAM DUNK ILLUSTRATIONS 2』刊行、連載開始から30周年を迎えた。
2015年に本屋大賞を受賞するも、その圧倒的スケールの物語から映像化不可能と言われてきた「鹿の王」(角川文庫・角川つばさ文庫/ KADOKAWA)が、日本アニメ界最高峰のスタッフにより映画化! 『君の名は。』『千と千尋の神隠し』『もののけ姫』の作画監督として活躍した異才アニメーター・安藤雅司監督が、映画史に名を刻むことになる感動巨編を誕生させた。
ボスを支え、組織に仕え、目立たぬことこそを極意とする存在、それが「秘書」。表では、そんな名もなき秘書として働く彼女たちが、裏では「類い稀な潜入スキル」、「極秘情報ネットワークへのアクセス能力」、そして時には「秘めた高い身体能力」を駆使して、人知れず弱きものを救う“影の軍団”として暗躍していた――。誰もが考えつかなかった「現代版・必殺仕事人」とも言える唯一無二の世界観と、美女たちが悪いヤツらを片っ端から成敗していくという痛快な設定が話題を呼び、2020年に放送された数多くのテレビドラマの中でも、回を追うごとに視聴率が上がり圧倒的な支持を集めた、「ドクターX」シリーズの脚本家・中園ミホが仕掛ける人気ドラマ「七人の秘書」がこの度、映画化!ドラマの最終回で政界の中枢で悪事の限りを尽くした粟田口大臣を成敗した七人たち。秘書の仕事を追われた彼女たちの次のミッションとは? 彼女たちの前に立ちはだかる新たな巨悪とは? 2022年秋、七人の秘書たちが史上最凶の巨悪をぶっ潰す!
昭和41年(1966年)の放送開始以来、海外でも100を超える地域で放送され、今なお根強い人気を 誇る日本を代表するキャラクター“ウルトラマン”が『シン・ウルトラマン』として映画化されます。 本作の企画・脚本をつとめるのは、自身もウルトラマンシリーズのファンであることを公言する庵野秀明。そして監督は、数々の傑作を庵野氏と共に世に送り出してきた樋口真嗣。 この製作陣の元に、斎藤工、長澤まさみ、有岡大貴、早見あかり、西島秀俊といった超豪華な俳優陣が集結しました! 「ウルトラマン」の企画・発想の原点に立ち還りながら、現代日本を舞台に、未だ誰も見たことのない“ウルトラマン”を描きます! どうぞご期待ください。
(C)2022「すずめの戸締まり」製作委員会
新海誠監督 集大成にして最高傑作 国境や世代の垣根を超え、世界中を魅了し続けるアニメーション監督・新海誠。 全世界が待ち望む最新作『すずめの戸締まり』は、 日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる”扉”を閉めていく少女・すずめの解放と成長を描く現代の冒険物語だ。 すずめの声に命を吹き込むのは、 1700人を超えるオーディションから新海誠が探し出した、たったひとりの才能・原菜乃華。 溢れ出る感情を声にのせるみずみずしい原石に、物語のヒロインを託す。 扉を閉める旅を続ける“閉じ師”の青年・草太役には、 新海誠が「内面の豊かさ」をオーディションで見出した松村北斗。 椅子に姿を変えられてしまう青年という難役を真摯な姿勢で乗り越え、見事に演じ切った。 そして二人を支える、すずめの叔母・環役に深津絵里、草太の祖父・羊朗役に松本白鸚。 さらには染谷将太、伊藤沙莉、花瀬琴音、花澤香菜という精鋭キャストが集結。すずめの旅を鮮やかに彩る。 音楽には、新海作品3度目のタッグとなるRADWIMPS。 共作として日米の映画やアニメシリーズで活躍する映画音楽作曲家・陣内一真が参加し、 本作でしか成しえない最強の布陣で、壮大かつ繊細な冒険映画の機微を表現する。 また、主題歌「すずめ」を唄うのは次世代の逸材・十明。唯一無二の歌声で、物語の昂ぶりを奏でる。 すずめが歩む道の先で待つのは、見たこともない風景。人々との出会いと別れ。驚きと困難の数々。 それでも前に進む彼女たちの冒険は、 不安や不自由さと隣り合わせの日常を生きる我々の旅路にも、一筋の光をもたらす。 過去と現在と未来をつなぐ、“戸締まり”の物語。 2022年11月11日。その景色は、永遠に胸に刻まれる。
2020年「本屋大賞」3位、2019年TBS「王様のブランチ」BOOK大賞を受賞、 全国の書店員から絶賛されている青春芸術小説「線は、僕を描く」(砥上裕將著/講談社文庫)が実写映画化! 『ちはやふる』を青春映画の金字塔に仕立て上げた小泉徳宏監督を筆頭にした製作チームが再結集し、【かるた】の次は【水墨画】に挑戦します。 主演は若手トップクラスの実力を持つ横浜流星。 「2020年 エランドール賞」新人賞受賞、「第15回ソウルドラマアワード」アジアスター賞受賞と、 いま最も勢いと人気がある横浜さんは本作で【水墨画】に初挑戦!瑞々しい演技を魅せる一方で、見事な筆さばきを披露しています。 《白》と《黒》のみで描かれる【水墨画】を《色鮮やかな世界》としてまばゆいほど瑞々しく描く! 「ちはやふる」を超える、王道の青春映画が誕生します!
(C)2022「大河への道」フィルムパートナーズ
日本地図を完成させたのは、あの“有名な偉人”ではない!?
豪華キャスト陣の一人二役で贈る、〈歴史発見〉エンタテインメント
5月20日(金)全国公開
(C)2022 「太陽とボレロ」製作委員会
クラシック音楽をモチーフに、終わりから生まれる始まりという、ユニークな人生讃歌を描いたのは、水谷豊。鮮烈な映画監督デビュー作『TAP -THE LAST SHOW-』(17)、前作『轢き逃げ-最高で最悪な日-』(19)での、オリジナリティあふれる世界観で、人生の希望を照らしてきた、天性のエンタテイナーだ。前作に続き、本作でも、脚本、監督、出演の三役を担い、作品をアグレッシヴに牽引し、全く新しいエンタテインメントを作り出した。水谷監督直々のオファーを受けて、主人公・理子を演じるのは、本作が満を持しての映画初主演となる檀れい。観客の共感を呼ぶ、等身大のヒロインを、明るく、チャーミングに演じきった。映画の登場人物たちと、いまを生きる歓びを分かち合い、劇場を後にすれば、陽射しの中、我が人生の、新たな一歩を踏みだす勇気が湧いてくる。そんな幸福な、映画のマジックをあなたに!
(C) 2022 「大怪獣のあとしまつ」製作委員会
誰もが知る“巨大怪獣”の誰も知らない“死んだ後”の世界を描く“空想特撮エンターテイメント”が、いま、はじまる