検索結果
SEARCH RESULT94件の作品がみつかりました。
魚からダイオキシン!!(1992年公開)
かつての仲間に裏切られ、彼らを始めとする音楽産業に反発する熱血中年ロックンローラーの姿を描く。荒井晴彦、高田純、高橋伴明、小水一男の共同脚本による「餌食」(79年/若松孝二監督)を基に「コミック雑誌なんかいらない!」の内田裕也が脚本を執筆。監督はミュージシャンとして知られる「ROCK is SEX さらば相棒」の宇崎竜童。撮影は「C(コンビニエンス)・ジャック」の長田勇市がそれぞれ担当。
(C)東映
殺人遊戯(1978年公開)
「遊戯シリーズ」第2弾。大型拳銃マグナム44をひっ下げた殺し屋・鳴海昌平が5年ぶりに東京へ帰ってきた。好評の前作「最も危険な遊戯」に次ぐ、村川透監督、松田優作コンビの現代アクション野心作。
(C)東映
真田風雲録 (1963年公開)
宇宙から降ってきた隕石の放射能の影響を受けて不思議な能力を身につけた佐助が成長して、むささびのお霧らと共に幸村の部下となり八百長だらけの大阪冬の陣、夏の陣を暴れまわる痛快時代劇。
座頭市の歌が聞こえる(1966年公開)
抜きたかねえが仕方がない! ギラリ光ってまた一人! 冴える新手の居合い斬り! シリーズ第1作「座頭市物語」で平手造酒を演じた天知茂が再び浪人役を演じたシリーズ第13作。
(C)東映
集団奉行所破り (1964年公開)
もと海賊の8人の悪党が奉行所を襲撃するという無法な計画の下に結集し、各々の特技を駆使して秘密裏に行動を開始する。やがて彼らの計画は思惑を超えて、多くの人々への善行へとなっていくという奇抜な悪党譚。息つく間もないスリルとスピードに満ち溢れた、集団時代劇の傑作。
処刑の島(1966年公開)
(C)東映
処刑遊戯(1979年公開)
「最も危険な遊戯」「殺人遊戯」に続く待望の遊戯シリーズ第3弾。80年代のヒーロー・松田優作と俊才・村川透監督のビッグコンビで贈るハード・アクション強力篇。
(C)東映
白い野望(1986年公開)
東堂啓輔36歳。彼は、若さ・才能・情熱を兼ね備えた超エリート脳外科医だ。“挫折”という言葉とは無縁に、日の当たる階段を駆け上がってきた男を待ち受ける黒い影。
ガンの新薬開発をめぐり、様々な人間の欲望と葛藤が渦巻く医学界を舞台にした本格的サスペンス巨編!主演・草刈正雄が出目正伸監督のもと「天才外科医」の狂気を見事に演じている。
(C)東映
新・極道の妻たち 覚悟しいや(1993年公開)
バブル崩壊、暴対法施行・・・激動のヤクザ社会の中で追いつめられていく男たちに〈極妻〉は牙をむいた! 北大路欣也との共演も話題。香港ロケを敢行したシリーズ第6弾!