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SEARCH RESULT104件の作品がみつかりました。
佐平次捕物帖 紫頭巾・解決篇(1949年公開)
清水次郎長(1938年公開)
清水港に来た男 (1960年公開)
大政、小政の声がする清水港にやってきた愉快な風来坊の正体は?大川橋蔵が二枚目半に扮して巻き起こす事件の数々。笑いと恋と涙を交えて描いた娯楽時代劇の傑作。
(C)東映
修羅八荒(1958年公開)
京都所司代の御金蔵から御用金四千両が紛失。残された印籠唯一つを手がかりに、この謎を追って江戸へ向かう颯爽右太衛門の浅香恵之助をめぐる愛憎波瀾の物語。
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不知火小僧評判記 鳴門飛脚(1958年公開)
江戸評判の侠盗不知火小僧が、草鞋をはいた東海道で、極悪非道の阿波藩を向こうに廻し、意地と啖呵で大暴れ。颯爽橋蔵の魅力溢れる痛快無類の道中記。
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新吾十番勝負(1959年公開)
私は将軍の子だった……己が生れ故に捲き起る数奇な運命を辿りつつひたすら剣を磨く青年葵新吾の波乱万丈の人生を描き、橋蔵の魅力を充分にいかした時代劇大ロマン。
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新吾二十番勝負 (1961年公開)
大川橋蔵の颯爽とした美剣士ぶりで熱狂的人気を博した「新吾十番勝負」四部作に続いて、新たに川口松太郎の書下ろしを得て製作された新シリーズ。
当代将軍・吉宗を父としながら、地位も栄誉も捨て、厳しい剣の道を進む葵新吾。立ちはだかる敵を倒すことは、幕府の政策に背くことになる。それは実父・吉宗と対決することになるのだが…。
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新吾二十番勝負 第二部(1961年公開)
「若さま侍捕物帳」シリーズと並ぶ大川橋蔵の代表作。本作は、大衆文壇の雄・川口松太郎の名作を得て製作公開、爆発的人気の中で4作をシリーズとした「十番勝負」の後、昭和36年に「二十番勝負」として復活した新シリーズの第2弾である。大川橋蔵の葵新吾、大友柳大朗の将軍吉宗というシリーズ当初からの名コンビを中心に、監督・松田定次が時代劇の面白さをたっぷりと味わわせてくれる。
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神変麝香猫(1958年公開)
天草四郎の許婚妙が、その復讐の刃を将軍家光にかざし、徳川の隠密夢想小天治と、火花散らす闘争を繰り広げる謎と妖気に満ちた時代劇。