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104件の作品がみつかりました。

男はつらいよ・寅次郎と殿様

男はつらいよ・寅次郎と殿様(1977年公開)

「男はつらいよ」シリーズ19作目。嵐寛寿郎と17人目のマドンナ役の真野響子をゲストに迎え、寅さんとおなじみとらや一家が、繰りひろげる喜劇。脚本は山田洋次と朝間義隆による共同執筆、監督は山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

男はつらいよ・寅次郎の縁談

男はつらいよ・寅次郎の縁談(1993年公開)

男はつらいよ・寅次郎の休日

男はつらいよ・寅次郎の休日(1990年公開)

甥の初恋のために再び奮闘するフーテンの寅次郎の姿を描くシリーズ第43作。原作・脚本・監督は山田洋次。共同脚本は朝間義隆。撮影は高羽哲夫と、前作「男はつらいよ ぼくの伯父さん」と同じスタッフがそれぞれ担当。

男はつらいよ・寅次郎の告白

男はつらいよ・寅次郎の告白(1991年公開)

釣りバカ・コンビ浜ちゃんとスーさんの奮闘を描いた、やまさき十三、北見けんいち原作の同名コミックの映画化第4作で、脚本は「男はつらいよ 寅次郎の告白」の山田洋次と堀本卓、関根俊夫の共同執筆。監督は前作と同じく栗山富夫。撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当。

男はつらいよ・寅次郎の青春

男はつらいよ・寅次郎の青春(1992年公開)

宮崎を舞台に、寅次郎と甥の満男のそれぞれの恋の行方を描く「男はつらいよ」シリーズ第45作。スタッフ、キャストは前作「男はつらいよ 寅次郎の告白」とほぼ同じメンバーで、監督・原作・脚本は山田洋次、共同脚本は朝間義隆、撮影は高羽哲夫と花田三史が担当。

男はつらいよ・寅次郎ハイビスカスの花

男はつらいよ・寅次郎ハイビスカスの花(1980年公開)

大人気『男はつらいよ』シリーズ第25作。キャバレー歌手リリーに扮して人気を博した浅丘ルリ子がマドンナとして三回目の出演。ハイビスカスの花咲く沖縄を舞台に、寅次郎とリリーを中心に、お馴染とらやのレギュラーメンバーが繰り広げる騒動を描く。脚本は山田洋次と朝間義隆による共同執筆、監督を山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

男はつらいよ・寅次郎春の夢

男はつらいよ・寅次郎春の夢(1979年公開)

お馴染とらやに外人が転がり込んで寅次郎と繰り広げる騒動を描くシリーズ第24作目。脚本は山田洋次と朝間義隆、レナード・シュレイダーと栗山富夫による共同執筆、監督も同作の山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

男はつらいよ・寅次郎夕焼け小焼け

男はつらいよ・寅次郎夕焼け小焼け(1976年公開)

「男はつらいよ」シリーズ第17作目。フーテンの寅が捲き起こす人情喜劇で、今回は風変りな日本画壇の大御所の老人と芸者が相手役となる。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

男はつらいよ・寅次郎夢枕

男はつらいよ・寅次郎夢枕(1972年公開)

「男はつらいよ」シリーズ第10作。この作品で始めて寅さんに本格的な恋敵が登場し、奇妙な三角関係を繰り広げ、あげくに寅さんが惚れられてしまう。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

男はつらいよ・寅次郎わが道をゆく

男はつらいよ・寅次郎わが道をゆく(1978年公開)

シリーズ21作目の今回は、マドンナ役に迎えられた木の実ナナが得意の歌と踊りを披露するほか武田鉄矢が寅さんと一緒に騒動をまきおこす。脚本は山田洋次と朝間義隆、監督も同作の山田洋次による共同執筆、撮影を高羽哲夫がそれぞれを担当している。