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174件の作品がみつかりました。

俺たちの時

俺たちの時(1976年公開)

無気力ですべてに自信のない三流大学の学生が、その時々の人と人とのふれあいを通して、人間らしい生き方をつかみとって行くさまを描いたストーリー。脚本は高橋正圀、監督は水川淳三、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している。

女嫌い

女嫌い(1964年公開)

柳井隆雄と赤穂春雄の共同原作を、柳井隆雄・石田守良・今井金次郎が共同で脚色、市村泰一が監督した風俗喜劇。撮影は小杉正雄が担当している。

顔

顔(1957年公開)

“小説新潮”所載、松本清張原作の映画化、スリラー篇。脚色は井手雅人と瀬川昌治の共同、大曽根辰保が監督、石本秀雄が撮影にあたる。主な出演者は岡田茉莉子、大木実、笠智衆、佐竹明夫、ほかに山内明、千石規子、小沢栄、十朱久雄、宮城千賀子、森美樹、永田光男など。

鍵を握る女

鍵を握る女(1946年公開)

佐々木啓祐演出作品。

風花

風花(1959年公開)

岸恵子のために木下恵介が書き下ろし監督した農村メロドラマ。撮影は楠田浩之、音楽は木下忠司。出演は岸恵子に加えて有馬稲子、久我美子。その他に笠智衆、川津祐介、井川邦子らの出演。

火山脈

火山脈(1950年公開)

風の中の牝鶏

風の中の牝鶏(1948年公開)

久保光三の製作で、斎藤良輔と小津安二郎の協同脚本を小津安二郎が終戦後第二回作品として監督。撮影は厚田雄春が担当。主演は佐野周二と田中絹代で、三宅邦子、笠智衆、村田知英子等が共演し、他に殿山泰司に岡村文子、文谷千代子、三井弘次らが出演。

家族

家族(1970年公開)

山田洋次が5年間温め続けてきた構想を、日本列島縦断3000キロのロケと1年間という時間をかけて完成した、超大作。脚本は山田洋次と宮崎晃、監督による共同執筆、撮影を山田洋次と高羽哲夫がそれぞれ担当している。

彼女だけが知っている

彼女だけが知っている(1960年公開)

彼女に向つて突進せよ

彼女に向つて突進せよ(1963年公開)

若井基成が脚本を執筆、市村泰一が監督した青春喜劇。撮影は小杉正雄が担当している。