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201件の作品がみつかりました。

仮面ライダースーパー1

仮面ライダースーパー1(1981年公開)

1980年10月から翌年10月にかけてテレビ放映された「仮面ライダースーパー1」の劇場版オリジナル作品。テレビシリーズの世界観を踏襲しながら、各々が怪人に変身するドグマの精鋭・地獄谷五人衆や「空飛ぶ火の車」が登場。また、劇場版ならではの歴代仮面ライダーの共演と怪人大軍団の対決が楽しめる。

仮面ライダー対ショッカー

仮面ライダー対ショッカー(1972年公開)

大ブームを巻き起こした石ノ森章太郎原作のテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
仮面ライダー1号と2号が、新怪人を加えたショッカー改造人間の再生集団と死闘を繰り広げるという劇場版ならではの豪華かつ迫力満点の内容となっている。藤岡弘、佐々木剛をはじめとするレギュラーキャストが集合。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。

仮面ライダー対じごく大使

仮面ライダー対じごく大使(1972年公開)

東映まんがまつりで上映された本作品は「仮面ライダー対ショッカー」に続いて製作されたテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
藤岡弘演じる本郷猛こと仮面ライダーに対するのは、新怪人・カマキリキッド。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。

仮面ライダー 8人ライダーVS銀河王

仮面ライダー 8人ライダーVS銀河王(1980年公開)

村上弘明主演「仮面ライダー(スカイライダー)」の劇場用オリジナル作品。
水素エネルギーを手中に収めようと、宇宙支配企む異星人・銀河王とネオショッカーが手を組んだ。筑波洋(スカイライダー)は歴代の7人の仮面ライダーとともに、巨大な悪に立ち向かう。原作者の石ノ森章太郎が総監督として作品に携わっている。

仮面ライダーV3対デストロン怪人

仮面ライダーV3対デストロン怪人(1973年公開)

当時少年たちの間から爆発的人気を誇った石ノ森章太郎原作の仮面ライダーシリーズ。
本作は劇場用に特にスケールを拡大し、新たな工夫を凝らして製作された。V3に加えて、水平線の彼方に去ったあの1号、2号ライダーの再登場と怪人軍団の大激突が展開する。

監獄博徒 

監獄博徒 (1964年公開)

鶴田浩二主演の「博徒」シリーズ第2弾。舞台は生地獄と呼ばれる三池監獄。脱獄、リンチ、殴り込みなど血なまぐさい数々の事件の中にも、なお貫き通す男の友情、意気地を描き上げた壮烈な娯楽巨篇。

関東テキヤ一家 

関東テキヤ一家 (1969年公開)

血の降るにわ場に男を賭けて、テキヤ一家の殴り込み!
関東各地の高市(祭礼縁日)をめぐり、縄張りを死守するテキヤたちの義理と人情を凄絶に描く任侠映画の異色作。
浅草テキヤ一家の若衆二人が悪辣非道のテキヤ一家を向こうに回し、遂に怒りのドスを抜く!鬼才・鈴木則文監督が、菅原文太、待田京介のおなじみコンビに渡辺文雄、大木実、嵐寛寿郎を加えてダイナミックなアクションとともに描く。

関東テキヤ一家 喧嘩仁義

関東テキヤ一家 喧嘩仁義(1970年公開)

テキヤ社会特有の仁義と掟の中で自分たちの縄張りを死守して闘うテキヤの根性を描き好評の第1作「関東テキヤ一家」に次いで製作されたヒットシリーズの第2弾!
若き菅原文太のスターへのキッカケとなった記念すべき作品で暴れん坊のテキヤに扮する梅宮辰夫との名コンビぶりが見ものである。
監督は第1作に引き続き鈴木則文。共演は長門勇、葉山良二、桜町弘子、南利明、天津敏、加藤嘉、今井健二。

関東テキヤ一家 喧嘩火祭り

関東テキヤ一家 喧嘩火祭り(1971年公開)

二大祭りを真っ赤に染めるドス一本!
歯切れのいいタンカ、強烈な個性で見せる菅原文太主演のテキヤシリーズ第4弾!
岐阜の裸祭り、秩父の夜祭を背景に、テキヤ文太が大暴れ!!数百数千の提灯が赤々と照らし出す数十台の山車が、男の群れと熱気を担ぎ、切り込む文太を盛り上げる娯楽超大作。
共演は野川由美子、渡瀬恒彦、梅宮辰夫ら豪華キャスト陣。鈴木則文監督が男の世界を描く力作!!

関東テキヤ一家 天王寺の決斗

関東テキヤ一家 天王寺の決斗(1970年公開)

テキヤ一家シリーズ第3作。日本三大祭として有名な飛騨高山祭りを背景に、好漢菅原文太がテキヤという独特の商売の面白さを、スピード、スリル、笑いなど、パンチの効いたアクションで謳いあげる。