釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪(2005年公開)
ロケ地は長崎県。基地・造船で有名ですが、漁業生産額全国第2位の水産県でもあります。歴史を感じさせるグラバー園や、西海国立公園・九十九島、春には400種のチューリップが咲くハウステンボスなどを舞台にお馴染みハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビが今回も大騒動を繰り広げます!!今回のゲストは伊東美咲、金子昇、ボビー・オロゴンなど豪華ゲストがドラマを盛り上げます。
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ロケ地は長崎県。基地・造船で有名ですが、漁業生産額全国第2位の水産県でもあります。歴史を感じさせるグラバー園や、西海国立公園・九十九島、春には400種のチューリップが咲くハウステンボスなどを舞台にお馴染みハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビが今回も大騒動を繰り広げます!!今回のゲストは伊東美咲、金子昇、ボビー・オロゴンなど豪華ゲストがドラマを盛り上げます。
ロケ地は、加賀百万石で名高い石川県。歴史と文化の香り高い古都・金沢、海の幸や温泉地で高い人気を誇る能登半島の七尾湾、日本の原風景が残る伝説とロマンの里・珠洲、輪島塗で有名な輪島を舞台に、ご存知ハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビはもちろんのこと、ゲストには今回のマドンナ・石田ゆり子、人気急上昇中の大泉洋が出演。
やまさき十三と北見けんいち原作の同名漫画の映画化第2弾。釣りを通して親しくなった鈴木建設社員浜崎伝助と社長鈴木一之助との珍騒動を描く。脚本は山田洋次と堀本卓が共同執筆、監督は同作の栗山富夫、撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当している。
グータラ社員とワンマン社長という異色釣り馬鹿コンビの友情をユーモラスに描いたやまさき十三、北見けんいち原作の同名漫画の映画化第三弾。脚本は山田洋次と堀本卓。監督は栗山富夫。撮影は安田浩助と、前作「釣りバカ日誌2」と同じスタッフがそれぞれ担当。
釣りバカ・コンビ浜ちゃんとスーさんの奮闘を描いた、やまさき十三、北見けんいち原作の同名コミックの映画化第4作で、脚本は「男はつらいよ 寅次郎の告白」の山田洋次と堀本卓、関根俊夫の共同執筆。監督は前作と同じく栗山富夫。撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当。
すっかり人気シリーズとして定着した“釣りバカ”第6作。今回はハマちゃんが社長に間違われて大騒動となる。スーさんは仕事の方ではバブル崩壊の影響を受け、私生活では妻が海外旅行で不便な一人暮らしと、冴えない毎日を送っていた。そんなスーさんを励まそうと、ハマちゃんは釜石でのアイナメ釣りを提案する。スーさんはちょうど釜石で講演の予定があり大喜び。さっそく2人で釜石へ向かい、釣りを楽しむ。スーさんは疲れ果てたハマちゃんを車の後部座席に乗せて用意された宿へ向う。ところが出迎えた地元の人たちはハマちゃんを社長と思い込んでしまい…。
おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカコンビが巻き起こす騒動を描く人気コメディ・シリーズの通算第9作。「男はつらいよ」の併映を離れて、94年の「釣りバカ日誌S」以来の夏興行登場となった。監督は「釣りバカ日誌S」以外の全作を手掛ける栗山富夫。主演はシリーズの顔・西田敏行と三國連太郎で、「Shall We ダンス?」の柄本明と、「居酒屋ゆうれい」の室井滋の個性派ふたりがゲストとして出演している。
おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第10作。監督は「釣りバカ日誌8」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「スペインからの手紙 ベンポスタの子どもたち」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男」の西田敏行と「釣りバカ日誌8」の三國連太郎。ゲストとして「あぶない刑事リターンズ」の小林稔侍と「恋と花火と観覧車」の風吹ジュンが出演している。
浜チャン・鈴(スー)サンのお騒がせ釣りバカコンビに、浜チャンの二世鯉太郎が加わって大騒動が起こる、シリーズ第5弾。やまさき十三原作・北見けんいち画の同名人気漫画(『ビッグコミック・オリジナル』連載中・小学館)の映画化で、監督は栗山富夫、脚本は山田洋次、高橋正國、関根俊夫、撮影は安田浩助が担当。