(C)石森プロ・東映
仮面ライダー対じごく大使(1972年公開)
東映まんがまつりで上映された本作品は「仮面ライダー対ショッカー」に続いて製作されたテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
藤岡弘演じる本郷猛こと仮面ライダーに対するのは、新怪人・カマキリキッド。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。
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(C)石森プロ・東映
東映まんがまつりで上映された本作品は「仮面ライダー対ショッカー」に続いて製作されたテレビ特撮シリーズ「仮面ライダー」の劇場版。
藤岡弘演じる本郷猛こと仮面ライダーに対するのは、新怪人・カマキリキッド。監督・脚本は、テレビシリーズも手がけた山田稔と伊上勝のコンビ。
劇場版「W・ゴセイジャー」製作委員会(C)2009石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
2009年秋にスタートした『仮面ライダーW』は、史上初となる“二人で一人の仮面ライダー”が、架空の街・風都を舞台に、“ドーパント”と呼ばれる異形の超人たちと戦いながら、難事件を解決していくという物語。そのスリリングかつハードボイルド、時にコミカルなドラマ世界は幅広い世代から支持を受けている。今回の劇場版は、“FOEVER”のタイトルが示すように、1年間にわたって続いてきた「W」の、まさに集大成というべき内容。「W」を愛するファンの期待に応えるべく、あらゆる贅沢な要素を盛り込んだ決定版。坂本浩一監督が魅せる新たなライダーアクションの世界は多くの観客に衝撃を与えることだろう。
(C)2009 劇場版「ディケイド・シンケンジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
平成仮面ライダー10周年を迎える記念碑的作品、その名もズバリ「仮面ライダーディケイド」。今回の劇場作品では、サプライズとして、昭和の仮面ライダーたちも大集合し、夢のような大スケールのバトルが展開される事となった!敵も悪の組織の代名詞ともいえる“ショッカー”が“大ショッカー”として復活し、オールドファンに強烈アピール!平成・昭和が入り乱れたライダーバトルの大迫力は、スクリーンを揺るがし、観る者を夢のバトルステージへと誘う!すべての仮面ライダーを愛する者たちに贈る、夢の仮面ライダー祭りなのだ!
(C)2008 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映ビデオ・東映
2008年1月20日、大人気の内に幕を閉じた『仮面ライダー電王』。カイの企みを退け、良太郎とモモタロスたちの絆は、途切れることなくつながった。いつか、未来で…のはずだったのに、なんと最終話のサブタイトルどおり「クライマックスは続くよどこまでも」な企画が決定!! 電王スタッフとキャストが夢の再集結! 今度は良太郎たちが刑事に? デンライナーが警察署!? 息もつかせぬノンストップムービーに、モモタロスたちが“俺たち参上”だ。そして、もうひとつのサプライズが! 電王の後を引き受けた『仮面ライダーキバ』と夢の共演が実現。夏の劇場版に先駆けて、キバもスクリーンで大活躍する。笑って、泣いて、感動できる一大娯楽巨編が、この春みんなのもとへ出発進行!!
(C)劇場版「電王・ゲキレンジャー」製作委員会 (C)2007 テレビ朝日・東映AG・東映
時空を旅する列車・デンライナーに乗り込み、イマジンの憑依によって性格も能力も変化するヒーロー・仮面ライダー電王。仮面ライダーの劇場版も本作で7作目を向かえ、その大冒険はましうますヒートアップ!テレビ版では有り得ない電王4フォーム揃い踏みや、劇場版”新フォーム”の登場、時の支配を企む強大な敵・仮面ライダーガオウの出現など、映画ならでの仕掛けが満載。そして、クライマックスではデンライナーと謎の列車の電車バトルが観客の度肝を抜く!
劇場版「ドライブ・ニンニンジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
果敢なるチャレンジ精神と豊富なアイデア、溢れる情熱で常に日本の実写特撮ヒーロー界をリードしてきた「平成仮面ライダーシリーズ」。その第16弾として「疾走」を続けているのが『仮面ライダードライブ』だ。主人公・泊進ノ介は、殉職した父のように「市民の味方」として捜査活動に奔走する若き刑事。ある事件をきっかけに「特殊状況下事件捜査課」、通称「特状課」に配属された彼は機械生命体「ロイミュード」が発生させる「重加速現象」や、それに伴う特殊犯罪に敢然と立ち向かってきた。愛車トライドロンを駆る、進ノ介のもうひとつの姿は仮面ライダードライブ。進ノ介はバディの詩島霧子や、その弟・剛=仮面ライダーマッハ、チェイス=仮面ライダーチェイサーたちとともにロイミュードと戦い続ける。だが、そんな彼らのこれまでの戦いが今、無に帰そうとしている。未来の世界はロイミュードに支配され、人類滅亡の危機が!?そして、その全ての元凶は、ドライブシステムを開発したクリム博士=“ベルトさん”だった!?次世代マシン「ネクストライドロン」を操る未来からの刺客・ダークドライブまでも現れ、進ノ介たちを史上最悪の窮地に追い込む!TVシリーズの根幹をも揺るがす展開をみせる『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』。真夏の太陽よりも熱い、新たなるヒーロー伝説がここに!
村上弘明主演「仮面ライダー(スカイライダー)」の劇場用オリジナル作品。
水素エネルギーを手中に収めようと、宇宙支配企む異星人・銀河王とネオショッカーが手を組んだ。筑波洋(スカイライダー)は歴代の7人の仮面ライダーとともに、巨大な悪に立ち向かう。原作者の石ノ森章太郎が総監督として作品に携わっている。
(C)2005 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
今回の劇場版は、変身し、敵を倒すための超人的な力を受け継いだ現在の仮面ライダーたちの先祖にあたる“鬼”たちの物語。発端は古文書に記された鬼たちと“魔化魍”と呼ばれる敵との闘いの系譜である。そこには、闘うことを一度は棄てた響鬼とその仲間たちの姿があった。戦国期以前、仮面ライダーの先祖たちはまだ人間と協力関係にはなかった。そして戦国時代、鬼と呼ばれていた仮面ライダーは人間たちの求めに応じ、生贄を捧げて魔化魍から命を安堵される悲惨な境遇の人々のために戦ったのである。日本神話、桃太郎伝説、そして「七人の侍」の要素をミックスし取り入れた発想がユニーク。歴代シリーズ初の時代劇設定!戦国時代を馬で駆け抜ける仮面ライダー。
劇場版「ビルド・ルパパト」製作委員会(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
平成仮面ライダーシリーズ第19作目で、シリーズ史上最高のIQを誇る天才物理学者が仮面ライダーに変身、予想を裏切るストーリー展開で話題の「仮面ライダービルド」(テレビ朝日系 毎週日曜午前9:00~)の劇場版。テレビシリーズ以後の世界が舞台となる作品で、監督・脚本はテレビシリーズも担当する上堀内佳寿也と武藤将吾。
(C)2003 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
人気TVシリーズ「仮面ライダー555」の、満を持しての劇場版。しかし、この映画は、TVシリーズの主要登場人物と世界設定だけを踏襲し、ストーリーを換骨奪胎した、独立した映画作品である。昨年の劇場版「仮面ライダー龍騎/EPISODE FINAL」およびTVスペシャル「龍騎/13RIDERS」と同じ井上脚本・田崎監督コンビで満を持しておくる最新作。