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52件の作品がみつかりました。

劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア

劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア(2022年公開)

毎週日曜日午前9時よりテレビ朝日系にて放送中の「仮面ライダーリバイス」は、主人公の五十嵐一輝(前田拳太郎)が大切な家族を守るため、一輝自身に宿る悪魔のバイス(声・木村昴)と契約を結ぶことで、一輝は≪仮面ライダーリバイ≫に、バイスは≪仮面ライダーバイス≫に変身。人間と悪魔がバディを組んだ“一人で二人”最強コンビの仮面ライダーが戦う姿を描いた、仮面ライダーの生誕50周年記念作品です。

仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL

仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL(2002年公開)

「仮面ライダー龍騎」に登場する13人のライダーは、其々の目的のため戦い、生き残り、最後の扉を開け、唯一の力を手に入れなければならないという宿命を背負った13人の人間たちでもある。そこには何が正義であり、何が悪なのかという論理は存在しない。己には戦わなければならない理由があるだけなのだ。テレビシリーズ全体で創られた「龍騎」の世界観はこの劇場版においてクライマックスを明らかにする。

仮面ライダー 令和・ザ・ファースト・ジェネレーション

仮面ライダー 令和・ザ・ファースト・ジェネレーション(2019年公開)

2000年から始まった平成仮面ライダーシリーズが20作品目「仮面ライダージオウ」にて終わりを告げた。そしてこの冬、2009年から毎年公開してきた仮面ライダー冬映画は、新元号・令和の幕開けとともに新時代へと突入する。令和第1作「仮面ライダーゼロワン」は、人工知能=AIをテーマに、様々な職業の世界を通してAIが導入された未来の姿と、そこで生まれる悪との戦いを描いている。その歴史に幕を閉じたはずの「仮面ライダージオウ」が、なぜ新時代の「仮面ライダーゼロワン」と関わるのか。交わるはずのない2つの世界が並び立つ時、次なるステージへの扉が開かれる。

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン(2008年公開)

ファンの熱き期待に応えて、仮面ライダー電王が三度スクリーンに参上!今回の映画では良太郎の孫である<野上幸太郎>が登場し、新電王に変身して戦いを盛り上げ、装いも新たなデンライナーが時の運行を守るべく過去へ向かって突き進む!
しかし、海賊のようなスーツを身にまとう<仮面ライダー幽汽>が、イマジンと共に電王やモモタロスたちを圧倒する戦いを展開。いつにも増してクライマックスな本作は、今年を締めくくる最高のプレゼントになること間違いなし!これぞ☆さらば、ズバリ☆ファイナル!!キャスト&スタッフの敷いた感動のレールが、あなたの心のプラットホームまで伸びていく。

湘南爆走族

湘南爆走族(1987年公開)

1983年「少年KING」誌にて連載開始以来、空前絶後の大ヒットを飛ばした吉田聡原作の「湘南爆走族」の実写映画化作品。
若者の海・湘南を舞台に繰り広げられる、笑いあり、涙あり、命賭けのアクションありと縦横無尽に展開する青春グラフィティー。
監督は山田大樹。出演は、役名と一字違いの同姓同名という偶然が重なった主演の江口洋介をはじめ、織田裕二、清水美砂、杉浦幸、竹内力など。

スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号

スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号(2015年公開)

人類の自由のため、命を懸けて戦ってきた仮面ライダーたち。今も続く彼らの活躍は、もはや知らぬ者がいない、永遠なる伝説だ。しかし、その栄光の歴史は、ある瞬間を境に消滅してしまった。未知の戦士・仮面ライダー3号の登場によって---。悪によって生み出されたライダーは、やはり悪として生きるしかないのか?ドライブは、マッハは、そして歴戦の勇者たちはどこへ!?ここに仮面ライダー史上、最も美しく、最も尊き戦いが始まる!!

セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記

セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記(2021年公開)

これまで、昭和・平成・令和と移り変わる時代に合わせ、人々の憧れとなり、夢や勇気、希望、そして正義の心を伝えてきた「仮面ライダーシリーズ」と「スーパー戦隊シリーズ」。子供から大人まで共に時を刻んだ2大ヒーローが2021年、仮面ライダー50周年、スーパー戦隊45作品と、Wアニバーサリーイヤーを迎える。 「仮面ライダー」、「スーパー戦隊」というシリーズの垣根を超えて共闘する劇場版合作『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』は2021年7月22日(木・祝)に全国ロードショー!

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦(2009年公開)

『仮面ライダー』の長い歴史の中に、確かな足跡を残した『仮面ライダー電王』。時の列車が駆け抜けたレールは、もはや“伝説”になろうとしていた…しかし、新たなレールが今、ここに姿を現す! <電王>それは、時の電車に乗り仮面ライダーとなった少年が、時の旅人として自分を見出し、電車を降りるまでの冒険物語。このコンセプトに則り、電王の新たなストーリーが<超・電王>として動き始める。そして、平成仮面ライダーが10周年を迎え、全平成仮面ライダーがクロスオーバーするという大胆な企画で放映が開始された『仮面ライダーディケイド』がこれに参戦。4月下旬の『ディケイド』は「電王編」として本作と表裏の関係を成す展開となる。気になる敵は、オニ一族を名乗る室町時代の金と銀の仮面ライダー。迎え撃つ電王にも新フォームが誕生し、前作で大人気のNEW電王も大活躍。極めつけはクライマックスで炸裂する電車vs戦艦の砲撃戦だ。テレビシリーズの終了から『さらば電王』までの劇場版を経た『電王』は、作品を愛するみなさんの力によって新たな歴史を走り出す! ハロー! ニュー・ジャンクション! ブラボー! 超・電王シリーズ!

ビー・バップ・ハイスクール

ビー・バップ・ハイスクール(1985年公開)

ヒロシとトオルの喧嘩と恋とツッパリの日々。きうちかずひろ原作の人気コミック「ビー・バップ・ハイスクール」のツッパリコンビが、落ちこぼれだがでも心にジーンとしみるさわやかな硬派の青春を味わわせてくれる。ヒロシ役には清水宏次朗、トオル役には仲村トオル、学園のマドンナ今日子役にはこれが映画初出演となる中山美穂。他に地井武男、阿藤海(現:阿藤快)ら実力派が脇を固めている。監督・脚本は那須博之・那須真知子のおしどりコンビ。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌(1986年公開)

完全無欠のチャランポラン、愛徳高校のツッパリ・アイドル、ご存知!ヒロシ&トオルのご両人。映画第1弾で大ヒットを放ち、全国の熱狂的なビー・バップ・コールに応えて堂々登場の第2弾!
出演は、トオルこと仲村トオルにヒロシこと清水宏次朗。二人の元へ帰ってきたマドンナ・今日子役に中山美穂のほか、宮崎ますみなどのレギュラー陣。監督は前作に引き続き那須博之、脚本は監督夫人の那須真知子が担当。