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SEARCH RESULT122件の作品がみつかりました。
子連れ狼 親の心子の心(1972年公開)
こんな私じやなかつたに(1952年公開)
製作は小倉武志。雑誌『平凡』に連載の北条誠の原作から、池田忠雄が川島雄三と共同で脚色し、川島雄三が監督したもの。撮影は西川亨が担当。主な出演は、宮城千賀子、水原真知子、山村聡のほか、川喜多小六改め川喜多雄二の松竹入社第一回出演で、他に坂本武、北龍二、日守新一、桜むつ子、歌手のはん子など。
五人の突撃隊(1961年公開)
これが戦争だ!これが若者たちの青春だ!
砂漠を渡る太陽 (1960年公開)
鶴田浩ニの東映入社第一回作となる本作は、終戦間近い動乱の満州を舞台に、拳銃と陰謀渦巻く砂漠都市でひとりの日本人青年医師が限りなきヒェーマニズムと祖国愛をもって繰り広げる愛と血と熱情のドラマである。
静かなる兇弾(1959年公開)
運転手射殺事件が発生し、鬼刑事と青年刑事が苦斗の末、犯人を逮捕するが兇器の追及から意外な人に罪が生まれる。菊村到の「不法所持」に材をとる異色の犯罪ドラマ。
朱と緑・前篇朱の巻、後篇緑の巻(1956年公開)
愛情のよろこびとかなしみを複雑な現代の中に描いたメロドラマ。片岡鉄兵の原作から椎名利夫が脚色、中村登が監督、生方敏夫が撮影を担当。主な出演者は高橋貞二、有馬稲子、岸恵子、大木実、山村聡、その他丹阿弥谷津子、玉月優子、加東大介など。
処女宝(1950年公開)
(C)東映
新吾十番勝負 第二部(1959年公開)
朝日新聞連載、川口松太郎の評判小説映画化第二部で、数奇な運命の星の下に生れた葵新吾の烈剣が三番、四番、五番の勝負を呼ぶ。秀麗大川橋蔵が贈る時代劇豪華巨篇。
真実一路(1954年公開)
昭和十年から翌年にかけて“主婦之友”誌上に連載され、昭和十二年には田坂具隆監督の手によって映画化(日活多摩川)された山本有三の同名小説の再映画化。製作は小倉武志。椎名利夫の脚本を川島雄三が監督し、高村倉太郎が撮影している。音楽、美術は黛敏郎、浜田辰雄がそれぞれ担当。出演者は山村聡、淡島千景、桂木洋子、佐田啓二、三島耕、多々良純、須賀不二男の他、水村国臣、伊藤久子、若宮崇令、細谷一郎などの少年群が出演。