検索結果
SEARCH RESULT65件の作品がみつかりました。
(C)角川映画
人間の証明(1977年公開)
東京=ニューヨークを結ぶ壮大な人間愛のドラマ。戦後30年・・・、そこには様々な人間のドラマがある。母と子、父と子、男と女、そして男と男。運命の奔流に押し流されまいと、ひたむきに生きようとする人々が宿命的な絆で結ばれつつ、愛し、悩み、そして散ってゆく。人間とは何か、母とは、愛とは・・・。映画「人間の証明」は、深い感動をたたえつつ、人々の生き様を、美しくそして哀しく謳いあげてゆく。
典子は、今(1981年公開)
母('88)(1988年公開)
事故で全身麻痺となった夫を看病するため、母であることを放棄した女性の生きる姿を描いた感動作。田中敬子の作文『母』を元に、「きみが輝くとき」の松山善三が脚本を執筆。監督は「典子は、今」の松山、撮影は「美味しい女たち」の山崎善弘がそれぞれ担当している。
ひき逃げ(1966年公開)
左ききの狙撃者・東京湾(1962年公開)
佐田啓二の企画第一回作品で松山善三と多賀祥介が共同で脚本を執筆、野村芳太郎が監督した刑事もの。撮影は川又昂が担当している。
二人だけの砦(1963年公開)
松山善三と斎藤良輔と渋谷実が共同で脚本を執筆、渋谷実が監督した社会ドラマ。撮影は長岡博之が担当している。
二人の息子(1961年公開)
ぶらりぶらぶら物語(1962年公開)