続青雲やくざ・怒りの男(1965年公開)
池田一朗がシナリオを執筆、長谷和男が監督したアクションもの。撮影は小杉正雄が担当している。
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池田一朗がシナリオを執筆、長谷和男が監督したアクションもの。撮影は小杉正雄が担当している。
ヒットメロディーにのせて、きびしい渡世の姿、父子の愛情を謳いあげるシリーズ第2弾。子供の恩人を香具師となってたずね歩くお馴染み文吾親子、粉雪舞う北国の田舎町で、ドスの封印きった文吾が、男の正念場をみせる。
石井輝男がシナリオを執筆し、監督したアクションもの。撮影は平瀬静雄が担当している。
巨匠・岡本喜八監督が、喜八映画の常連と任侠映画の人気キャストを集結させて作り上げた、コミカルで痛快なスポーツやくざ映画が登場!
(C)東映
大型ヒット娯楽シリーズ「トラック野郎」第8作。涙もろくて喧嘩っ早く、おっちょこちょいの独り者“一番星”の桃次郎。子だくさんの所帯持ちながら“やもめのジョナサン”を自称する金造、それに弟分の“三番星”玉三郎。このトリオが日本各地へトラックを走らせては、男っぽさと義理人情に溢れた面白可笑しいドラマを展開していく。8代目マドンナは大谷直子。
(C)東映
大ヒット作品「日本の首領」の続編。日本・アジア勢力圏を拡大する首領の前に、もう一人の首領が立ち塞がった!果てしなき野望は中央政財界の奥の院へ!暴力と政治をからめ全国制覇をめざす中島組が東京へ進出。男たちの争いを前作を上まわるスケールで描きあげた衝撃作。
石井輝男がシナリオを執筆、自ら監督したアクションもの。撮影は平瀬静雄が担当している。
(C)東映
昭和初期の関東・関西を舞台に、大組織博徒一家の跡目相続争いをマキノ雅弘、高倉健のコンビが格調高く謳いあげる新シリーズ第1弾。藤原審爾原作の「総長への道」の映画化。