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113件の作品がみつかりました。

新吾二十番勝負 完結篇

新吾二十番勝負 完結篇(1963年公開)

川口松太郎の波乱激動の長編小説の映画化作品で「十番勝負」「二十番勝負」の完結篇である。「人を真に救う道は剣ではなく、将軍の長子となることだ」と諭された新吾は、わだかまりを捨てて吉宗との対面を心に決するのであった―。全七作、四年にわたるシリーズの終篇で、大川橋蔵をスターダムに押し上げた記念作。監督は時代劇の名匠・松田定次。

新吾二十番勝負 第二部

新吾二十番勝負 第二部(1961年公開)

「若さま侍捕物帳」シリーズと並ぶ大川橋蔵の代表作。本作は、大衆文壇の雄・川口松太郎の名作を得て製作公開、爆発的人気の中で4作をシリーズとした「十番勝負」の後、昭和36年に「二十番勝負」として復活した新シリーズの第2弾である。大川橋蔵の葵新吾、大友柳大朗の将軍吉宗というシリーズ当初からの名コンビを中心に、監督・松田定次が時代劇の面白さをたっぷりと味わわせてくれる。

新吾番外勝負 

新吾番外勝負 (1964年公開)

「新吾十番勝負」「新吾二十番勝負」など、好評を博した大川橋蔵の人気シリーズの番外編。それまで映画化されていなかった貴重なエピソードを一篇の物語にまとめ、シリーズ屈指のヒットを記録した。

新蛇姫様 お島千太郎

新蛇姫様 お島千太郎(1965年公開)

美空ひばり、林与一の初共演作。美空ひばりが琴姫、お島の二役を演じる。野州烏山藩・琴姫をめぐるお家騒動を背景に父と妹の仇を討とうと苦闘するひのき屋千太郎とそれを手助けしようとする旅役者・お島が繰り拡げる大ロマン。

新編 丹下左膳 恋車の巻

新編 丹下左膳 恋車の巻(1940年公開)

新編 丹下左膳 隻眼の巻

新編 丹下左膳 隻眼の巻(1939年公開)

新編 丹下左膳(隻手の巻)

新編 丹下左膳(隻手の巻)(1939年公開)

新編 丹下左膳(妖刀の巻)

新編 丹下左膳(妖刀の巻)(1938年公開)

情炎

情炎(1959年公開)

女のまごころが、月にくずれて涙にぬれる・・・・雪の浜町河岸を血に染めて悲しみ深し影二つ!

砂の香り

砂の香り(1968年公開)