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67件の作品がみつかりました。

不良番長 手八丁口八丁

不良番長 手八丁口八丁(1971年公開)

バイタリティに富んだ行動力で悪辣な大暴力団組織を相手にスケールでっかく暴れまくる、梅宮辰夫の“不良番長”シリーズ第12作。
今回は珍商売ではしのげなくなった番長グループがドでかい現ナマを手にせんと展開してゆく、アクションの数々そしてエロチシズムと笑いがタップリの痛快篇。
お馴染みメンバーに加えて、大原麗子、丹下キヨ子、ピーターらが特別出演。

不良番長 出たとこ勝負

不良番長 出たとこ勝負(1970年公開)

一人、二人と数えて五人…お馴染みのメロディに乗せて不良グループ「カポネ団」の活躍をオートレース、アクション、笑い、エロチシズムで描くシリーズ第8弾。
本シリーズの演出は、本作の監督・内藤誠と野田幸男が交互にあたったが、内藤作品ではアウトローたちの不敵な生き様に焦点が当てられている。
キャストは梅宮辰夫ほかお馴染みのメンバー。

不良番長 どぶ鼠作戦

不良番長 どぶ鼠作戦(1969年公開)

盗みにゆすり、たかり、シャブ…。悪事なら何でもやりたい放題! 恐いものなしの不良グループ・カポネ団のボスに梅宮辰夫がふんする人気シリーズの第5弾。今回は根城である新宿を追われ、金儲けのため関西へと進出したカポネ団の面々が、関西の愚連隊・ヤリフリ団と手を組み、行く手を阻む大組織と激しい抗争を繰り広げていく。

べらんめぇ芸者と丁稚社長 

べらんめぇ芸者と丁稚社長 (1963年公開)

美空ひばりの「べらんめぇ芸者」シリーズ7作目。朝日乳業の粉ミルク中毒事件をめぐり、小春姐さんの小粋な啖呵が会社乗っ取りの陰謀をぶち破るという、人情、笑い、涙に溢れた娯楽映画。

暴走の季節

暴走の季節(1976年公開)

シリーズ3作目。オートバイ!暴力!SEX!ギラつく太陽を背に受けて、若者たちのエネルギーが爆発。元“暴走族”岩城滉一が目のさめるバイク・アクションを披露する。

暴力街

暴力街(1974年公開)

安藤昇、菅原文太、小林旭、丹波哲郎の4大スターを起用した本作は、日本の何処かで現実に繰り広げられているやくざ世界を五社英雄監督がダイナミックに描き、実録やくざ映画とは一味違ったハードボイルド・タッチのギャング映画に仕上げている。

ボディガード・牙

ボディガード・牙(1973年公開)

週刊誌に連載された人気劇画の映画化。「やくざ刑事」「狼やくざ」「麻薬Gメン」の各シリーズでスリリングなそしてシャープなアクションを演じて来た千葉真一ならではの新シリーズ。

ボディガード・牙 必殺三角飛び

ボディガード・牙 必殺三角飛び(1973年公開)

シリーズ2作目。空手の持つ魅力とその威力を再認識させようと企画されたもので、日本空手の秘技や必殺技の数々をスクリーンに叩きつけた痛快娯楽アクション映画。

謝国権「愛」より マル秘性と生活

謝国権「愛」より マル秘性と生活(1969年公開)

セックス教科書として話題をよんだ、謝国権のベストセラーを、動くセックスカードとして紹介するエロチシズム大作。性のめざめから夫婦生活の奥の奥まで、数多くの症例をあげてバラ色のムードで解説する。

妾二十一人 ど助平一代

妾二十一人 ど助平一代(1969年公開)

小幡欣治原作の舞台劇「あかさたな」の映画化作品。バイタリティ溢れる精力絶倫男と、彼を取り巻く妾たちの色と欲に絡んだ葛藤をセクシーな味付けで描いた大型喜劇。