(C)東映
徳川家康(1965年公開)
山岡荘八の大ベストセラー時代小説の映画化。弱小国に生まれ屈辱の日を送った家康の19年間を、信長との友情や於大との母子の情等を織り込んで描いた戦国大ロマン。
87件の作品がみつかりました。
(C)東映
山岡荘八の大ベストセラー時代小説の映画化。弱小国に生まれ屈辱の日を送った家康の19年間を、信長との友情や於大との母子の情等を織り込んで描いた戦国大ロマン。
(C)東映
中村錦之助×高倉健の顔合わせで大ヒットした『日本侠客伝』、鶴田浩二×高倉健の豪快なアクションで話題を呼んだ『日本侠客伝 浪花篇』に続く人気シリーズ第3弾。
(C)東映
人気シリーズ「日本侠客伝」の第7弾。人呼んで腕斬り真三という一匹狼が、東京・新宿に、露店商として台頭、周囲の諸勢力と戦いながら、一家を構えるまでを、凄絶なアクションと燃えるような恋をからませて描いた娯楽大作。
(C)東映
粋でいなせな高倉健の人気シリーズ第4弾。前作に続き、鶴田浩二が共演する。物語は、神田の火消し纏持ちが、落ちぶれていく老舗一家を救う為に、土地家屋を横奪りしようとする暴力やくざと対決、凄絶な死斗をみせるもの。
(C)東映
現代東京を舞台に、大組織の傘下の組長が組織の汚さに愛想をつかし絶縁状を叩きつけ抗争に巻き込まれる。任侠の士である主人公・高倉健が敵対する組織と戦う、人気任侠シリーズ『日本侠客伝』の第8作。
(C)東映
舞台は、二つの組が激突する風雲の洞海湾。沖仲士を守って闘う勇侠高倉健、一筋の恋に命を散らす女侠藤純子を中心に、鶴田、玉緒、千恵蔵、伊吹など多彩な人物像が入り乱れ、絢爛たる戦いを繰り広げる。
(C)東映
昭和初期の関東・関西を舞台に、大組織博徒一家の跡目相続争いをマキノ雅弘、高倉健のコンビが格調高く謳いあげる新シリーズ第1弾。藤原審爾原作の「総長への道」の映画化。
(C)東映
「あゝ同期の桜」の姉妹篇。太平洋戦争末期、一人千殺の特攻兵器回天をめぐり、その創案、試作、訓練から誕生に至るまでのエピソードを経て、初陣菊水隊の特攻までを、祖国愛に燃えた青年たちの群像を通して描いた感動の戦争巨篇。
白馬の里に住むハタ織り娘がすっかり若殿狂いとなり、それを利用した泥棒三人組と江戸で騒動を巻き起こす時代劇。唄あり、恋あり、笑いありの明朗篇!
(C)東映
いなせな髷に一本どっこ、揃いのはっぴで男を売る町奴に扮した大川橋蔵が、花の大江戸八百八町を背景に、可憐な恋、火を吐く江戸っ子啖呵、時ならぬ大喧嘩と、波瀾万丈の時代劇の楽しさ面白さを満喫させる娯楽大作。