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ピンク・レディーの活動大写真(1978年公開)
(C)東映
冬の華(1978年公開)
やくざであるがゆえに、影から少女の幸せを見守り続ける男。チャイコフスキーのメロディーにのせて、高倉健が男の哀歓を格調高く謳いあげる超大作。名ギタリスト、クロードチアリが初めて映画音楽を担当。
ふりむけば愛(1978年公開)
ブルークリスマス(1978年公開)
炎の舞(1978年公開)
まんが日本昔ばなし かぐや姫(1978年公開)
(C)東映
水戸黄門(1978年公開)
テレビの超人気番組となった「水戸黄門」。その初代黄門様、東野英治郎と、助さん、格さんの里見浩太朗に大和田伸也、風車の弥七の中谷一郎、うっかり八兵エの高橋元太郎らおなじみのレギュラーメンバーが顔を揃え、豪華なゲストスター陣を迎えて、娯楽時代劇の決定版としての劇場映画化作品。
(C)東映
最も危険な遊戯(1978年公開)
大都会の喧騒の中を、愛用のマグナム銃と共に生きる殺しのプロフェッショナル・鳴海昌平を松田優作がそのユニークな個性と華麗な銃撃アクションで演じて好評を博した“遊戯シリーズ”第1作。
対立する2大企業の抗争に巻き込まれながら、たった一人で闘いを挑んでいく男の姿を村川透監督がハードでドライなタッチで描き出す。
(C)東映
柳生一族の陰謀(1978年公開)
映画・演劇・テレビ界の豪華スター群を集め、“権力”に生きる柳生一族の存続を賭けた壮大なドラマを描き、記録的大ヒットとなった本格時代劇。徳川初期に実際に起こった兄弟同志の将軍位争奪戦に材を取り、野上龍雄、松田寛夫、深作欣二の共同執筆脚本を深作欣二監督が演出。東映が12年ぶりに製作した時代劇巨篇。