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(C)東映
水戸黄門(1957年公開)
高田藩のお家騒動から幕府転覆に発展せんとする大陰謀を、名君・綱吉公を通じて黄門さまの名裁きで未然に防ぐ娯楽超大作。月形龍之介映画生活三十八年記念映画。
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水戸黄門 天下の副将軍(1959年公開)
水戸黄門漫遊記「地獄谷の豪族」と、「伏魔殿の妖賊」の総輯篇で、水戸黄門が諸国漫遊の途中に起こる、数々の善玉悪玉事件を捌く、奇智とユーモアに満ちた痛快篇である。
水戸黄門海を渡る(1961年公開)
天下の副将軍がハタと困った大事件!謎の幽霊船を追って北海に躍る助さん格さんの必殺剣!
水戸黄門 助さん格さん大暴れ(1961年公開)
従来の黄門漫遊記の殻を大きく破り、現代感覚満載のストーリーが展開。若き日の助けさん、格さんが御老公様に初めてお仕えするまでのエピソードとともに若々しいエネルギッシュな大活躍を描く。
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水戸黄門 天下の大騒動(1960年公開)
御家乗っ取りの陰謀を探知した黄門一家が、道中に暗殺団と刃を交えながら、遂に白鷹城にたむろする悪家老一味を撲滅するという、笑いを織り込んだ痛快無比の水戸黄門漫遊記。
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水戸黄門漫遊記 (1954年公開)
民情視察の旅に出た天下の副将軍・水戸光圀公一行が、東海道旅の途次、数々の不正不徳を懲らしめる。助さん格さんの活躍を中心に、恋あり活劇あり怪奇ありの興趣あふれる痛快時代劇。
水戸黄門漫遊記(1969年公開)
水戸黄門漫遊記(1958年公開)
伴淳三郎が偽の黄門に扮して活躍する喜劇。富田義期と森田竜男の脚本を、福田晴一が監督、片岡清が撮影した。伴淳三郎のほかに、瑳峨三智子、北上弥太朗、さらに榎本健一・大泉滉らのコメディアンも出演する。
水戸黄門漫遊記(1958年公開)
本物の黄門がニセもの扱いされ、ニセものの助さん格さんが本物ぶるからこの映画は面白い!