検索結果

SEARCH RESULT

74件の作品がみつかりました。

釣りバカ日誌10

釣りバカ日誌10(1998年公開)

おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが巻き起こす騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第11作にして、10周年記念作。監督は「釣りバカ日誌9」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「釣りバカ日誌9」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の西田敏行と「釣りバカ日誌9」の三國連太郎。ゲストとして「安藤組外伝 群狼の系譜」の金子賢、「プロゴルファー織部金次郎5 ─愛しのロストボール─」の宝生舞が出演している。

釣りバカ日誌イレブン

釣りバカ日誌イレブン(2000年公開)

おなじみの釣りバカコンビ・浜ちゃんとスーさんが巻き起こす騒動を、沖縄を舞台に描いた人気コメディ・シリーズの通算第13弾。監督は「てなもんや商社 萬福貿易会社」の本木克英。やまさき十三と北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「あ、春」の長沼六男が担当している。主演は、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の西田敏行と「虹の岬」の三國連太郎。ゲストスターとして、「ゴジラ 2000ミレニアム」の村田雄浩、「おあずけ」の桜井幸子、「お受験」の余貴美子が出演している。

釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇

釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇(2001年公開)

おなじみ浜ちゃん、スーさんの釣りバカコンビが、萩を舞台に繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算14作。監督は「釣りバカ日誌イレブン」の本木克英。やまさき十三と北見けんいちによる同名コミックを基に、「十五才 学校IV」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「しあわせ家族計画」の花田三史が担当している。主演は、「東京★ざんすっ/東日暮里5丁目」の西田敏行と「釣りバカ日誌イレブン」の三國連太郎。ゲストスタアとして、「天守物語」の宮沢りえ、「川の流れのように」の青島幸男が出演している。

釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪

釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪(2002年公開)

なじみハマちゃん、スーさんの釣りバカコンビが、富山を舞台に騒動を繰り広げるコメディ・シリーズの通算15作。監督は「釣りバカ日誌12」の本木克英。やまさき十三、北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「釣りバカ日誌12」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「釣りバカ日誌12」の花田三史が担当している。主演は、「陽はまた昇る」の西田敏行と「大河の一滴」の三國連太郎。ゲストスタアとして、「ギブリーズ episode2」の鈴木京香、「ホタル」の小澤征悦、「猫の恩返し」の丹波哲郎が出演している。

釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!

釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!(2003年公開)

ハマちゃん&スーさんの最強釣りバカ・コンビが贈る人気シリーズ通算16作目(「スペシャル」「花のお江戸~」含む)。スーさんの四国八十八ヶ所巡りに同行することになったハマちゃんが再び大騒動を巻き起こす。ゲストは「極道の妻(おんな)たち」シリーズの高島礼子。監督は「サラリーマン専科」シリーズの朝原雄三。

釣りバカ日誌9

釣りバカ日誌9(1997年公開)

おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第10作。監督は「釣りバカ日誌8」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「スペインからの手紙 ベンポスタの子どもたち」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男」の西田敏行と「釣りバカ日誌8」の三國連太郎。ゲストとして「あぶない刑事リターンズ」の小林稔侍と「恋と花火と観覧車」の風吹ジュンが出演している。

ときめき海岸物語

ときめき海岸物語(1984年公開)

南紀州・新宮の漁港を舞台に、プロのサーファーをめざす青年の姿を描いたストーリー。脚本は堀本卓と朝間義隆による共同執筆、監督は朝間義隆、撮影を花田三史がそれぞれ担当している。

同胞(はらから)

同胞(はらから)(1975年公開)

岩手県のとある農村を舞台に、東京の劇団のミュージカルを公演しようとする青年団の活動を描いたストーリー。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。

二十四の瞳

二十四の瞳(1987年公開)

瀬戸内海の小豆島を舞台に、一人の女教師と十二人の教え子たちの交流を描いた名作の映画化。原作は壷井栄の同名小説、脚本は「新・喜びも悲しみも幾歳月」の木下惠介、監督は「ときめき海岸物語」の朝間義隆、撮影も同作の花田三史がそれぞれ担当している。

虹をつかむ男

虹をつかむ男(1996年公開)

渥美清の急逝に伴いシリーズ終了となった「男はつらいよ」に代わって松竹の正月番組をつとめた人情喜劇。映画を愛してやまぬ映画館主をめぐる人間模様を、数々の名画の断片を交えて描いた。監督は「学校II」の山田洋次。脚本は山田と朝間義隆の共同。撮影は「学校II」の長沼六男。「学校II」に続いて西田敏行と吉岡秀隆が主演したほか、「男はつらいよ」のレギュラー陣が顔を揃えている。またCG合成で寅さんにふんした渥美も一場面に登場し、本作も渥美に捧げられた。