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76件の作品がみつかりました。

水戸黄門漫遊記 第七話・怪力類人猿

水戸黄門漫遊記 第七話・怪力類人猿(1956年公開)

奇怪な美女連続殺人事件に端を発した南蛮渡来の怪獣ゴリラ騒動に巻き込まれた黄門一行が、その陰に潜む奸賊を討つ。

水戸黄門漫遊記 闘犬崎の逆襲

水戸黄門漫遊記 闘犬崎の逆襲(1954年公開)

四国路を舞台に、讃岐高松城下では美女の人身御供に黄門様の胸のすく痛快お裁き、土佐高知城下ではお家を狙う奸賊一味を相手に七面八臂の大活躍が展開する人気シリーズ第4作。

水戸黄門漫遊記 鳴門の妖鬼

水戸黄門漫遊記 鳴門の妖鬼(1956年公開)

鳴門の渦潮で展開される鬼面の武士団との舟上対決や、歌舞伎傾城阿波の鳴門で有名な巡礼おつるの哀話など見どころを満載したシリーズ第10作。

水戸黄門漫遊記 人喰い狒々

水戸黄門漫遊記 人喰い狒々(1956年公開)

おなじみ黄門様ご一行が、スリルとサスペンスの中に描く『水戸黄門漫遊記』シリーズ第9作。黄門様の太刀さばきや格さんの空手チョップなど、アクション性を追求した異色の展開が見どころ。

水戸黄門漫遊記 幽霊城の佝僂男

水戸黄門漫遊記 幽霊城の佝僂男(1955年公開)

奥羽は伊達六十三万石の御領内に漫遊の足を向けた黄門一行は、奇怪な幽霊城に潜む伊達騒動の逆臣・原田甲斐の遺児大輔が父祖二十年の恨みと復讐に再び企てる陰謀の罠に挑戦する…。

柳生武芸帳 

柳生武芸帳 (1961年公開)

剣豪小説作家・五味康祐の同名傑作小説『柳生武芸帳』の完全映画化。
徳川三代、将軍家御指南役であり、天下お止め流として名声高い柳生家に伝えられる〝柳生武芸帳〟水月、浮舟の二巻…。この秘巻の中に天下争乱の因が秘められていた。この秘帳をの争奪を巡っての展開する幕閣要職の暗躍、さらには柳生新陰と疋田陰流の血で血を洗う壮絶な死斗の中に、正義の烈剣を振るう快男子・柳生十兵衛の豪快な活躍振りを波瀾万丈のタッチで描く!

柳生武芸帳 夜ざくら秘剣

柳生武芸帳 夜ざくら秘剣(1961年公開)

芥川賞作家でありながら特異な作風で知られる剣豪作家・五味康祐の同名傑作小説「柳生武芸帳」を完全映画化した同シリーズ第2作目。徳川三代、将軍家御指南役であり、天下お止め流として名高い柳生家に伝えられる〝柳生武芸帳〟水月、浮舟の二巻…。この秘巻の中に天下争乱の因が秘められていた。この争奪を巡って幕閣要職の暗躍、さらに柳生新陰と疋田陰流の血で血を洗う凄絶な死斗の中に、正義の烈剣を振るう柳生十兵衛の波瀾万丈の活躍を描く。

ゆうれい小判

ゆうれい小判(1959年公開)

めっぽう喉が良くて伊達男、人呼んで鶯の長次と云う男、江戸の町に起った連続殺人事件の謎を被害者の一人がもっていたニセ小判から贋造団の暗躍をつきとめる捕物活劇時代劇。

雪姫七変化

雪姫七変化(1957年公開)

埋蔵金十万両の所在を秘めた手毬を持ったまま姿を消した、駿河大納言家の遺児・雪姫を追う妖術使いの悪人・幻々斎と、姫を護る無双剣の使い手弥太郎の一騎討ちを描く。

雪姫七変化 完結篇

雪姫七変化 完結篇(1957年公開)

舞台は中山道から秩父山中へ波瀾万丈。こうもり洞窟、蛇穴地獄に無双剣・弥太郎と幻々斎の十万両争奪戦は熾烈。剣と妖術、唄と夢の冒険時代劇の完結篇。