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続 蛇姫様(1940年公開)
(C)東映
続変化大名 (1954年公開)
陰謀と復讐、情艶と鉄火の火花が展開した波乱の前篇に続き、福知山七万石の興亡と二人の美女の運命を背負って立つ若殿・徳之助の剣がますます冴え渡る完結篇。
旅路(1955年公開)
旅姿鼠小僧(1958年公開)
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多羅尾伴内シリーズ 第八話 復讐の七仮面(1955年公開)
片岡千恵蔵の十八番!クライマックスの名台詞「ある時は…、またある時は…、しかしてその実体は…!」でお馴染みの多羅尾伴内シリーズ。第8作目となる本作は、大都会に巣喰う秘密結社「白龍会」の非情極まる凶悪犯罪に対し、敢然正義の闘いを挑んだ多羅尾伴内が、謎を解き、次々と起こる事件を解決して「白龍会」の実体を暴き出す!
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多羅尾伴内シリーズ 隼の魔王(1955年公開)
御存知多羅尾伴内シリーズ第七話で観衆六万の球場に展開する野球戦、今や危機の真最中三番打者がボックスに立ち一振必打の名選手、打ちました、凄い当たり、センターを抜き真にホームランと思われたその時、走者がばったり倒れて悶絶した。怪死だ!事件はこれから始まって颯爽登場する知恵蔵の七つの顔火を吐く二挺拳銃新春に放つ探偵活劇の帝王篇。
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多羅尾伴内 十三の魔王(1958年公開)
七つの顔の名探偵が、国際麻薬団を向こうに廻して、得意の二丁拳銃を操るおなじみ千恵蔵のお家芸、多羅尾伴内シリーズ初の色彩ワイド版。
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丹下左膳(1958年公開)
おなじみ隻眼隻手の怪剣士、丹下左膳と、秘宝こけ猿の壷をめぐる数奇波瀾の物語を、未曾有の豪華キャストを網羅して時代劇ファンの夢を実現した娯楽作。
丹下左膳(1952年公開)
戦前、伊藤大輔監督などによって映画化された林不忘の「丹下左膳」の再映画化。製作は小倉浩一郎で、菊島隆三と成澤昌茂とが共同で脚本を書き、松田定次が監督に当たっている。撮影は川崎新太郎。主演は、阪東妻三郎と淡島千景で、高田浩吉、喜多川千鶴、村田知英子に、かつら五郎、夏川大二郎、菅井一郎などが助演。