でっかいでっかい野郎(1969年公開)
野村芳太郎と永井素夫が脚本を共同執筆し、野村芳太郎がメガホンをとった喜劇。撮影は川又昂が担当している。
95件の作品がみつかりました。
野村芳太郎と永井素夫が脚本を共同執筆し、野村芳太郎がメガホンをとった喜劇。撮影は川又昂が担当している。
「亡命記」と共に香港ロケを行った作品で、野村芳太郎が脚本を書き監督し、井上晴二が撮影を担当。音楽は木下忠司。出演者は佐田啓二、岸恵子、有馬稲子のほか、浦辺粂子、日守新一、および中国映画界のスター厳俊、林黛など。
大東京のド真ン中にある下町を舞台に、貧しくとも人情厚き人々の生活を描く喜劇。脚本は高橋正圀と山田洋次による共同執筆、監督は野村芳太郎、撮影を川叉昂がそれぞれ担当している。
野村芳太郎と大島渚の共同オリジナル・シナリオによって野村芳太郎が監督した青春明朗篇。撮影は川又昂。
ハナ肇のヒット曲の映画化。脚本はジェームス三木、監督は脚本にも参加している野村芳太郎。撮影を川又昂が担当している。
土屋隆夫の原作「変てこな葬列」を、野村芳太郎と吉田剛が共同で脚色し、前田陽一が監督したスリラー。撮影は加藤正幸が担当している。
昼は麦とろ屋、夜はねずみ小僧となって活躍する姉弟の姿を喜劇タッチで描く時代劇。脚本はジェームス三木、古田求、野村芳太郎による共同執筆。監督は野村芳太郎。撮影を川又昂がそれぞれ担当している。
「続拝啓天皇陛下様」の野村芳太郎がシナリオを執筆、監督した喜劇。撮影もコンビの川又昂が担当している。
週刊現代連載・棟田博原作を監督野村芳太郎と多賀祥介が共同で脚色、野村芳太郎が監督した喜劇。撮影は川又昂が担当している。
美しい三姉妹の住む地方の上流家庭で起こった殺人事件を描いたストーリー。エラリー・クイーンの小説「災厄の町」の映画化で脚本は新藤兼人、監督は野村芳太郎、撮影を川又昂がそれぞれ担当している。