検索結果

SEARCH RESULT

78件の作品がみつかりました。

パンツの穴 花柄畑でインプット

パンツの穴 花柄畑でインプット(1985年公開)

本作は中・高校生の生の声をベースにしたハチャメチャな学園青春ドラマ。下ネタ、性の告白、ギャグ、パロディ・・・そしてウンコまでフンダンに登場する画面を見れば、息がつまって吹き出すこと間違いなし・・・。
志村香、山本陽一、奥田圭子のフレッシュトリオのほか、桂文珍、明石家さんま、梅宮辰夫、浦辺粂子、チビ玉(白龍光洋)などが出演。

必殺!II ブラウン館の怪物たち

必殺!II ブラウン館の怪物たち(1985年公開)

前作の劇場公開版『必殺!』に更にグレードアップしたスケールで迫るヒット作。大仕掛けを満載して古都京都、神戸異人館を舞台に外人殺し屋、忍者、サーカス団と登場し、思いもつかないアイディアと軽快なテンポのスーパーアクション。

ひとひらの雪

ひとひらの雪(1985年公開)

“愛とはひとひらの雪ほどの確かさもないが、人はそれを求めずにはいられない。”
渡辺淳一原作のベストセラー「ひとひらの雪」の映画化作品。主演は不思議な魅力を持つ和服の似合う人妻を演じた秋吉久美子と地位も名誉もお金もある男の弱さ、だらしなさの中に滲む中年男の色気を熱演した津川雅彦。根岸吉太郎監督の演出が「男と女の激しい愛の形」を鮮やかに描き出す。

ビー・バップ・ハイスクール

ビー・バップ・ハイスクール(1985年公開)

ヒロシとトオルの喧嘩と恋とツッパリの日々。きうちかずひろ原作の人気コミック「ビー・バップ・ハイスクール」のツッパリコンビが、落ちこぼれだがでも心にジーンとしみるさわやかな硬派の青春を味わわせてくれる。ヒロシ役には清水宏次朗、トオル役には仲村トオル、学園のマドンナ今日子役にはこれが映画初出演となる中山美穂。他に地井武男、阿藤海(現:阿藤快)ら実力派が脇を固めている。監督・脚本は那須博之・那須真知子のおしどりコンビ。

ビッグ・マグナム黒岩先生

ビッグ・マグナム黒岩先生(1985年公開)

じゃかましい!わしが体で教えたる。
気の弱いマジメ教師にとっては、これほど強い味方はなく、ツッパリ学生にとっては、これほど手強い敵はない。文部省から拳銃所持を認められたただ一人の男、通称「ビッグ・マグナム」黒岩先生が現れた。新田たつおの人気劇画を多才な演出で定評のある山口和彦が映画化。天才漫才師・横山やすしが黒岩先生を演じる。

ビルマの竪琴

ビルマの竪琴(1985年公開)

菩提樹の丘

菩提樹の丘(1985年公開)

V・マドンナ大戦争

V・マドンナ大戦争(1985年公開)

頼りない生徒会長が雇った七人のマドンナ軍団が、高校番長連合と闘う姿を描く。脚本には野沢尚の第9回城戸賞入選作品。監督は「ニャンニャン娘」の中村幻児、撮影は「聖女伝説」の長沼六男が担当している。

ボビーに首ったけ

ボビーに首ったけ(1985年公開)

魔の刻

魔の刻(1985年公開)

家を捨て流浪し、ようやく港町に安らぎを見つけた19歳の深。彼を追ってきた、ここには不似合いな美しい母・涼子。善悪やモラルの枠を超えて、ひとつの鮮烈な愛とその内奥が切り開かれる異色大作。降旗康男監督が岩下志麻を主演に迎え、北泉優子の原作をさらに深く鋭くつきつめた衝撃の問題作。