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217件の作品がみつかりました。

ザ・カラテ

ザ・カラテ(1974年公開)

黒い強拳、世界を制す!世界の強豪、日本に集結!その真っ只中に帰ってきた沖縄小林流七段・山下タダシの閃光必殺技が冴え渡る!
ブルース・リーに古武道を指導し、全米に空手ブームを巻き起こした男・山下タダシが、日本凱旋主演第1回作品として、空手の真髄を披露した痛快アクション映画。

ザ・カラテ3 電光石火

ザ・カラテ3 電光石火(1975年公開)

「ザ・カラテ」シリーズ第3弾。米国で「電光石火の男」と呼ばれた空手家・山下タダシが、小林流七段のスピード感あふれる必殺拳を三たびスクリーンに見せるスピードアクション映画の決定版。

獅子丸一平 完結篇

獅子丸一平 完結篇(1956年公開)

北野川公久に弟までも殺された獅子丸はついに仇を討つ。だが、獅子丸を捕えようとする幕府と助けようとする勤皇派九州諸藩が一触即発の状況になった。波乱白熱・剣と恋のロマン溢れる雄渾時代劇五部大作の完結篇。毎日新聞に連載された川口松太郎の傑作小説の映画化。

獅子丸一平 第三部

獅子丸一平 第三部(1956年公開)

若き帝と庄屋の娘との悲恋に生れ、山神より不死身の霊を授けられた宿命児・一平を描いた「獅子丸一平」の第三部。

車夫遊侠伝 喧嘩辰

車夫遊侠伝 喧嘩辰(1964年公開)

御荷物御車を旗印に、乗ったお客を荷物扱いする江戸っ子気質の車屋・辰五郎と浪花芸者・喜美奴の炎のような恋を軸に、東京やくざと大阪やくざの意気地と意気地の張り合いを才匠・加藤泰監督がテンポよく描いた痛快傑作篇。

賞金稼ぎ 

賞金稼ぎ (1969年公開)

人にして人にあらず。強いというより怖るべき浪人。その名は、しころ市兵衛。
無敵の居合斬りに、分銅鎖をはじめとする特殊武器の数々。さらにはオランダ医学にも通じた文武百般のヒーローが、薩摩藩に捕われた女隠密の命を助けに向かう。若山富三郎の個性を縦横に活躍させて、鶴田浩二、片岡千恵蔵他豪華キャストが競演。

新吾十番勝負 第三部

新吾十番勝負 第三部(1960年公開)

「私は将軍の子だった...」波瀾数奇の運命をたどりつつ、肉親の愛、異性の愛に引かれながらも一人孤独な剣の道をゆく熱血多感な青年剣士・葵新吾。ある時は傷つき、ある時は苦悩しながら宿敵放生一真流・武田一真を追い、凄絶なる勝負を挑んでゆく。
大川橋蔵、大友柳太朗、月形龍之介、佐久間良子ら豪華キャスト陣が演技の火花を散らす娯楽時代劇の決定版。

新吾二十番勝負 

新吾二十番勝負 (1961年公開)

大川橋蔵の颯爽とした美剣士ぶりで熱狂的人気を博した「新吾十番勝負」四部作に続いて、新たに川口松太郎の書下ろしを得て製作された新シリーズ。
当代将軍・吉宗を父としながら、地位も栄誉も捨て、厳しい剣の道を進む葵新吾。立ちはだかる敵を倒すことは、幕府の政策に背くことになる。それは実父・吉宗と対決することになるのだが…。

新吾二十番勝負 第二部

新吾二十番勝負 第二部(1961年公開)

「若さま侍捕物帳」シリーズと並ぶ大川橋蔵の代表作。本作は、大衆文壇の雄・川口松太郎の名作を得て製作公開、爆発的人気の中で4作をシリーズとした「十番勝負」の後、昭和36年に「二十番勝負」として復活した新シリーズの第2弾である。大川橋蔵の葵新吾、大友柳大朗の将軍吉宗というシリーズ当初からの名コンビを中心に、監督・松田定次が時代劇の面白さをたっぷりと味わわせてくれる。

新吾番外勝負 

新吾番外勝負 (1964年公開)

「新吾十番勝負」「新吾二十番勝負」など、好評を博した大川橋蔵の人気シリーズの番外編。それまで映画化されていなかった貴重なエピソードを一篇の物語にまとめ、シリーズ屈指のヒットを記録した。