狼やくざ 殺しは俺がやる(1972年公開) 命がけのアクロバットアクションを得意とする千葉真一が、コスチュームも新たに放つ新シリーズ第1弾。父の仇を討つため復讐の鬼と化した氷室(千葉真一)が、氷のような心と鷹のような目で獲物を追い、殺しのテクニックを披露する。
(C)東映 狼やくざ 葬いは俺が出す(1972年公開) 車をぶっ飛ばし、宙を舞い、ビルから飛び降り、縄梯子にぶら下がる―“アクロバット・アクションに命をかける男”千葉真一がアクション映画の開拓を目指して描く「狼やくざシリーズ」の第2作。やくざ組織に挑戦する命知らずの男たちの活躍を描いたホットなアクション映画である。