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9件の作品がみつかりました。

共犯者

共犯者(1999年公開)

絶望的な状況の中でも戦うことを選ぶ男と女に竹中直人と小泉今日子。二人を狙う闇の暗殺者には内田裕也。この個性溢れるキャストを、独特の乾いたタッチとスタイリッシュな映像でフィルムに刻み付けるのは「BE-BOP-HIGHSCHOOL」等で、熱烈なファンを獲得し続けるきうちかずひろ。
自由という名の檻の中、爪の研ぎ方さえ忘れた優しすぎる獣たちが棲む国・日本で、純粋なまでに凶暴な一匹の野獣が雄叫びをあげる!

鉄と鉛 Steel&Lead

鉄と鉛 Steel&Lead(1997年公開)

監督は、Vシネマ「カルロス」でデビューを果たしたきうちかずひろ。
独特のガン・アクションとバイオレンス・センスを映像に叩きつける。

BE-BOP-HIGHSCHOOL ビー・バップ・ハイスクール

BE-BOP-HIGHSCHOOL ビー・バップ・ハイスクール(1994年公開)

究極のビー・バップ見参。原作者のきうちかずひろが監督も手がけた。その完全リニューアルともいうべき本作の主演・トオル役には1993年秋の「ミスター日本」で準グランプリを受賞した岸本祐二。ヒロシ役には、学生時代から格闘技に興味を持ち、本格的にボクシングに取り組んでいた庄司哲郎。かつての仲村トオルと清水宏次朗のイメージを払拭する強力コンビが誕生した。

ビー・バップ・ハイスクール

ビー・バップ・ハイスクール(1985年公開)

ヒロシとトオルの喧嘩と恋とツッパリの日々。きうちかずひろ原作の人気コミック「ビー・バップ・ハイスクール」のツッパリコンビが、落ちこぼれだがでも心にジーンとしみるさわやかな硬派の青春を味わわせてくれる。ヒロシ役には清水宏次朗、トオル役には仲村トオル、学園のマドンナ今日子役にはこれが映画初出演となる中山美穂。他に地井武男、阿藤海(現:阿藤快)ら実力派が脇を固めている。監督・脚本は那須博之・那須真知子のおしどりコンビ。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲(1987年公開)

トオル&ヒロシのオメデタ・コンビが活躍する人気コミックの劇場版第4作。
今回は美人女子大生に柏原芳恵、ツッパリ女子中学生に少女隊と豪華キャストを揃えて、爆笑狂乱大暴れ!

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲(1987年公開)

人気コミックの実写劇場版第3作。
今回は、いなせな順子、敵対する菊永らレギュラー陣に加え、マブい娘からいい女にかけちゃ日本一、他に目をみはる奴はいない北高番長の前川新吾や、天下無敵の偏差値番長、そして無期停学のアブネエ奴らが、ぞろぞろ登場する。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌(1986年公開)

完全無欠のチャランポラン、愛徳高校のツッパリ・アイドル、ご存知!ヒロシ&トオルのご両人。映画第1弾で大ヒットを放ち、全国の熱狂的なビー・バップ・コールに応えて堂々登場の第2弾!
出演は、トオルこと仲村トオルにヒロシこと清水宏次朗。二人の元へ帰ってきたマドンナ・今日子役に中山美穂のほか、宮崎ますみなどのレギュラー陣。監督は前作に引き続き那須博之、脚本は監督夫人の那須真知子が担当。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭(1988年公開)

きうちかずひろ原作の人気コミックの実写劇場版第5作。
ヒロシが警察にパクられてヤケ気味のトオルに北高維新軍団の魔の手が迫る!ヒロイン役“五中の鬼姫”翔子を立花理佐が演じている。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇(1988年公開)

シリーズ最終作となるきうちかずひろ原作の人気コミックの実写劇場版第6作。
相変わらず女ひでりのヒロシと中坊の喧嘩に巻き込まれ、アタマに立つ自信を失くしたトオル。珍しくカワイコちゃんにもてもての菊リン。そして信男や均太郎。それぞれの青春の悩みが炸裂する中で、最強極悪ツッパリ軍団を迎えて、愛徳一家、コレが最後の大ケジメ!監督はシリーズすべてを手がけた那須博之。