配達されない三通の手紙(1979年公開) 美しい三姉妹の住む地方の上流家庭で起こった殺人事件を描いたストーリー。エラリー・クイーンの小説「災厄の町」の映画化で脚本は新藤兼人、監督は野村芳太郎、撮影を川又昂がそれぞれ担当している。