(C)東映 森は生きている(1980年公開) 原作は、ロシアの詩人サムエル・マルシャークの書いた傑作と名高い児童劇。日本でもたびたび舞台で上演され子どもたちの喝采をあびてきた。本でも脚色は舞台と同じ隆巴が担当している。音楽には作曲、演奏ともにロシアの音楽家たちが協力している。