(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2024
10件の作品がみつかりました。
(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2024
(C)2015 映画Go!プリンセスプリキュア製作委員会
今度の映画はプリキュア史上初の、Go!Go!!豪華3本立て!映画館でキラメく、ハッピー・ハロウィン・パーティ開催ッ!!大人気TVシリーズ「Go!プリンセスプリキュア」(ABC・テレビ朝日系列)がこの秋映画になって登場!しかも、CGアニメやミニサイズのプリキュアも登場する超豪華な3本立てで、プリキュアの魅力もパワーアップ!ハロウィンをテーマに、つよく、やさしく、美しく!プリキュアが大活躍!
(C)バード・スタジオ/集英社 (C)SAND LAND製作委員会
全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「DRAGON BALL」をはじめ、一世を風靡した「Dr.スランプ」、さらには大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインなど、数々の国民的作品・キャラクターを世に送り出してきた漫画家・鳥山明。そんな鳥山作品の中でも“圧倒的完成度を誇る名作”と称される漫画「SAND LAND」が、20年以上の時を経て、宿願の映画化! 8月18日(金)に劇場公開となります。 「SAND LAND」は、魔物と人間が共存する、水を失った摩訶不思議な砂漠の世界を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官・ラオと奇妙なトリオを組んで砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す危険な旅に出る―というストーリー。全1巻で完結する読み切りでありながら「冒険、アクション、ユーモアのバランスが完璧。鳥山明氏の魅力がすべて詰まっている」「鳥山先生の真骨頂である戦車とじいさんと冒険。ストーリーと絵のクオリティを存分に味わえる傑作」など、今なお熱く語り継がれている伝説の名作。
(C)尾田栄一郎/「2011 ワンピース」製作委員会
No.1コミック雑誌、週刊「少年ジャンプ」(集英社刊)。そのジャンプを代表する2大冒険漫画が3D映画として誕生する!色々な日本最高記録を叩き出している史上最強マンガ「ワンピース」!そして、ジャンプが誇る新メニュー「トリコ」!超大型2作品が、いきなり3Dの世界に殴り込みをかける!ジャンプの王道を極上フルコースメニューとして味わえる<ジャンプ HEROES film>。超豪華2本立て、新たなるジャンプ英雄列伝を見逃すな!!
(C)2012「ももへの手紙」製作委員会
制作は『キル・ビルVol.1』のアニメーションを担当するなど、海外でも高い評価を得る、プロダクションI.G。そして、『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『AKIRA』など、日本が世界に誇る作品を手がけてきた最高のスタッフも集結。さらに、サザンオールスターズの原由子が主題歌を担当。独特の優しく透明感のある声と、温かみのあるメロディで、一層の彩りを加えている。まさに、屈指のクリエイターによって最高級の品質で贈る、壮大な作品が完成した。
尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会
TVアニメ放送20周年記念超大作始動。時代の覇権を巡る熱狂、開幕。海賊、海軍、天下七武海、革命軍、CP-O、全方位決戦!!
(C)尾田栄一郎/2016「ワンピース」製作委員会
空前の大ヒットを記録した前作『Z』から3年半、原作者・尾田栄一郎が再び総合プロデューサーを務め、原作の世界観をそのままに徹底的に新しさを追求した“究極のエンターテインメント大作”。監督は史上最年少でTVシリーズの総監督となった宮元宏彰。脚本は「謎解きはディナーのあとで」で知られる黒岩勉が緻密なストーリー展開で持ち味を発揮する。ゲスト声優にはかつてFolder5としてTVシリーズの主題歌を務めた女優・満島ひかりをはじめ、濱田岳、菜々緒、ケンドーコバヤシ、北大路欣也ら各界で“黄金”のような活躍を魅せる豪華布陣が実現。
(C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション (C)「2009ワンピース」製作委員会
コミックス(1~54巻)の累計発行部数は1億6千5百万部と驚異の数字を叩き出す「ワンピース」。映画10作目となる今年、なんとその原作者・尾田栄一郎が、OP(ワンピース)映画史上初めて映画ストーリーを完全に描き下ろしたのだ!!さらに、映画オリジナル・キャラクターを原作に登場させるなど、【原作×映画】の強力タッグで、ワンピース映画史を塗り替える記念碑的映画が誕生する!今冬、ワンピースの新たなる伝説がスクリーンに刻まれる。
(C)尾田栄一郎/2012「ワンピース」製作委員会
コミックスの累計発行部数は2億7千万部を超え、67巻では初版発行部数405万部という自らの日本記録を今なお更新。TVアニメシリーズでは歴代最高視聴率16.3%を叩き出すなど、名実とともに王者の地位を築いた「ONE PIECE」。週刊「少年ジャンプ」での連載開始から15周年を迎えた今年、初の原画展覧会「ONE PIECE展 原画×映像×体感のワンピース」を開催し、51万人以上を動員するなど、その勢いはとどまることを知らない。劇場版も軒並みヒットを記録し、2009年に第10作目を記念して公開された『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』では、原作者・尾田栄一郎が製作総指揮を務め、公開2日間で興行収入10億3800万円を突破し、スクリーンアベレージで日本記録を打ち立てるなど、数々の伝説を残した。あれから3年の時を経て誕生した待望の長編映画最新作――、それが『ONE PIECE FILM Z』である。
(C)尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会
1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始した『ONE PIECE』。2021年、コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り、テレビアニメも“1000話”を突破。漫画・アニメともに金字塔をうち立て続ける『ONE PIECE』が遂に2022年7月、連載開始“25周年”に突入する。そんなアニバーサリーイヤーにふさわしく、『ONE PIECE FILM RED』は総合プロデューサー・尾田栄一郎で贈る劇場版最新作。谷口悟朗(「コードギアス」シリーズ)を監督に迎え本作のオリジナルキャラクター・ウタをボイスキャスト・名塚佳織、歌唱キャスト・AdoのWキャストで担い、ウタとシャンクスの過去を知る謎の人物・ゴードンを津田健次郎が演じる。この夏、ウタの歌声が心揺さぶる物語を紡ぎだす。