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35件の作品がみつかりました。

あさってDANCE

あさってDANCE(1991年公開)

「北の国から」の蛍役をはじめ、「四月怪談」「つぐみ」「ふたり」で知られるな中島朋子が新たな魅力を見せる青春トキメキ・ラブ・コメディ。これまで優等生的な役が多かった彼女が、男心を惑わす小悪魔にヘンシン!原作は山本直樹原作の人気コメディ。主人公スエキチには「ストロベリー・ロード」の好青年・石橋保。監督は「がんばっていきまっしょい」「解夏」の磯村一路。

あの、夏の日~とんでろ じいちゃん~

あの、夏の日~とんでろ じいちゃん~(1999年公開)

『ふたり』『あした』に続く、大林宣彦監督の“新・尾道3部作”の最終作。小学5年の由太は、夏休みに尾道の祖父を訪ねる。ボケたと噂される祖父との生活を通し、祖父の“素顔”と由太の不思議な体験を、コミカルテイストを交えて描いたファンタジー。

あぶない刑事

あぶない刑事(1987年公開)

1986年にテレビ放映され人気を博したシリーズの映画化第1弾。舘ひろし&柴田恭兵の絶妙なアドリブとスピーディなストーリーで大ヒットした話題作。

あぶない刑事フォーエヴァー

あぶない刑事フォーエヴァー(1998年公開)

ヤツらがまたやって来た!あぶないヤツらがあぶない事件で横浜を世界一熱い街にしてしまう!
「あぶない刑事」史上初のテレビ・映画のメディアミックス企画として、1998年8月28日に放映された「TVスペシャル」の続編を劇場公開した作品。

あぶない刑事リターンズ

あぶない刑事リターンズ(1996年公開)

やっぱりヤツらは不滅だった。キザなせりふ、イカしたジョーク、ファショナブルなセンスで、我々の目を釘付けにしたタカとユウジが1989年公開の「もっともあぶない刑事」から7年を経てスクリーンに帰ってきた。
犯人一味はブレーメンと名乗る爆弾魔。アジトに潜入したタカとユウジが見たものは、大量殺戮の犯罪計画だった。港署のメンバーが「あぶ刑事」に 再結集する。

いこかもどろか

いこかもどろか(1988年公開)

大奥十八景

大奥十八景(1986年公開)

南原幹雄の同名小説を「トラック野郎」シリーズの鈴木則文監督が映画化した絢爛豪華なスペクタクル大作。従来のオーソドックスな時代劇とは趣向を変えた超モダンなタッチが特徴。フレッシュな新人女優を多数起用して、いわば世紀末的な乱熟、ぜいたくな美を盛りこんで圧巻のエロス・スペクタクルに仕上げている。

終わった人

終わった人(2018年公開)

趣味なし、夢なし、仕事なし、そして、わが家に居場所なし!!
「定年って生前葬だな。」という衝撃的な書き出しで始まる内館牧子原作のベストセラー小説「終わった人」を舘ひろし・黒木瞳のW主演で映画化。監督はJ・ホラー『リング』の中田秀夫。
高度成長期を仕事一筋で駆け抜けたサラリーマンが、新たな生きがいを求め、第二のキャリアを築くために、戸惑い、足掻き、奮闘していくその姿と出会う様々な人とのつながりを、優しさ溢れる空気感と等身大の人間模様で綴った定年コメディ。

恐怖のヤッちゃん

恐怖のヤッちゃん(1987年公開)

ニッポン放送「三宅裕二のヤングパラダイス」の名物コーナーであった「あなたも体験!恐怖のヤッちゃん」の採録単行本をベースに、脚本家・一色伸幸がヤッちゃん体験のエッセンスを見事に抽出、新しい「任侠ドラマ」を構築した。

きんぴら

きんぴら(1990年公開)

世の中には不幸にもCMというマスメディアを有効に活用出来ない職業の人たちがいる。この様な人たちに夢と希望、生きる勇気、仕事への意欲、明日への活力を与えてくれる幻のCMを製作し、オンエアーまでしてくれる謎のグループ“きんぴら”と違法電波取締官との追いつ追われつ、騙し騙されのレディオ・チェイス・シーソー・ムービー。主人公を演じるのは仲村トオル。