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12件の作品がみつかりました。

いらっしゃいませ、患者さま。

いらっしゃいませ、患者さま。(2005年公開)

主演は『パッチギ!』などで演技にも定評のあるハウンドドッグのヴォーカリスト・大友康平と、コメディ映画は初主演という渡部篤郎。他にもホステス上がりの看護婦役に梨花、ストリッパー役にさとう珠緒(残念ながら脱ぎません)と、テレビでおなじみの顔が多数出演! 大騒ぎの病院モノに仕上がっている。

KEEP ON ROCKIN’

KEEP ON ROCKIN’(2003年公開)

「ナースのお仕事/ザ・ムービー」の両沢和幸による青春ドラマ。ロックスターとしてピークを過ぎた青年が、故郷で新たな人生を歩み始めるまでを丁寧に描き出す。自信過剰で傲慢だった主人公が、病床にあって家業の工場を必死で立て直そうとする父や迷いながらも逞しく生きる旧友達の姿に接し、自分自身と真剣に向き合うまでの心の変化を、ロック・バンド”to be continued”の元ヴォーカル、岡田浩暉が熱演。主題歌と挿入歌の作曲も担当している。

コキーユ

コキーユ(1999年公開)

同窓会で再会した中年の男女の、切ない純愛を描いたロマンス。監督は「Lie lie Lie」の中原俊。山本おさむの同名コミックを基に、「ろくでなしBLUES」の山田耕大が脚色。撮影を「月とキャベツ」の上野彰吾が担当している。主演は、「もののけ姫」の小林薫と「釣りバカ日誌9」の風吹ジュン。

象の背中

象の背中(2007年公開)

日々を忙しく過ごし、生きているという意識さえ忘れてしまいそうな中、今この瞬間を生きていることが最大の幸せで、本当に大切なものが何かを気付かせてくれるのは、どんな時だろう。誰もが迎える死。人はそれに直面した時、自分の鼓動の意味を知る。そして、あらためて自分の人生を振り返る時となるだろう。残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。そして家族は、その決断をどう受け止めるのか。そんな「生と死」、そして家族の絆、夫婦の愛のかたちを真正面からとらえた感動作が誕生した。

天国の本屋~恋火

天国の本屋~恋火(2004年公開)

天国と地上が交わりあううち、ある“失われた恋”に起こる優しい奇跡を描いたファンタジー。原作は岩手県にある書店の店長が薦めたことから、評判が全国に広がり静かなベストセラーとなった松久淳と田中渉の共著「天国の本屋」と、そのシリーズ第3弾の「恋火」2作品。竹内結子が明朗活発な地上の香夏子と、悲しい過去を引きずった物静かな天国の翔子、二役を演じる。

Dear Friends ディア フレンズ

Dear Friends ディア フレンズ(2007年公開)

270万部を超える大ベストセラー「Deep Love」シリーズで一躍カリスマ的存在となった作家Yoshiが、きれいごとばかりではない高校生の友達関係を赤裸々に描き、「本当の友情とは何か?」を問い掛ける、もうひとつのDeep Love-「Dear Friends ディア フレンズ」。過激な描写の中に込めたストレートなメッセージと読者の実体験を盛り込んだリアリティーある物語が、女子中高生から女子大生、OLにも共感され、口コミだけで小説は50万部、コミックスも30万部を超えるロングセラーの原作を映画化。10代の女の子が抱える、友達関係の悩み、親との葛藤を丁寧に描く一方で、スピード感溢れる映像と音楽に乗せて、切実なメッセージを問い掛ける作品である。

渚のシンドバッド

渚のシンドバッド(1995年公開)

早咲きの花

早咲きの花(2006年公開)

豊橋市の<豊川海軍工廠の爆撃>実話に基づく感動作。昭和20年8月7日、約25分間の爆撃を受けて約3千名の死者を出した<豊川海軍工廠の爆撃>。少女時代をこの町で過ごした女性を主人公に、その<爆撃の夏>と<現在>とを交錯させて、戦争の悲劇と人間の命の尊さを描く。『ぼくらの七日間戦争』の人気作家・宗田理と菅原浩志監督が再タッグ。少年時代を豊橋で過ごした宗田理。彼がふるさと豊橋の空襲の悲しみを風化させないために執筆した小説「ええじゃないか17歳のチャレンジ」「早咲きの花-子どもたちの戦友」「雲の涯中学生の太平洋戦」の3つの小説をベースに菅原監督が脚本化した感動ドラマ。

平成無責任一家 東京デラックス

平成無責任一家 東京デラックス(1995年公開)

BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-

BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-(2009年公開)

21世紀に入り、日本は超少子化時代に突入した!
なぜ女性は子供を生まなくなったのか!?学者や政治家が頭を抱えるなか、問題を解決するべく、まったく新しいエンタテインメントが誕生した。日本初の)出産コメディ『ベイビィ ベイビィ ベイビィ!』である!