(C)2005「姑獲鳥の夏」製作委員会
姑獲鳥の夏(2005年公開)
日本のミステリーを変えた衝撃のシリーズが、今度は映画を変える!大ベストセラー超絶ミステリー“京極堂シリーズ”第1弾「姑獲鳥の夏」豪華スタッフ・キャストを得てついに映画化!
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(C)2005「姑獲鳥の夏」製作委員会
日本のミステリーを変えた衝撃のシリーズが、今度は映画を変える!大ベストセラー超絶ミステリー“京極堂シリーズ”第1弾「姑獲鳥の夏」豪華スタッフ・キャストを得てついに映画化!
古墳の近くで起こった原因不明の殺人事件に巻き込まれたテレビ局員たちが体験する不思議な出来事を描く。昭和41年に放映されたTVシリーズ『ウルトラQ』の映画化で、脚本は「ゴルフ夜明け前」の佐々木守が執筆、監督は「ラ・ヴァルス」の実相寺昭雄、特技監督は大木淳吉、撮影は「悪徳の栄え」の中堀正夫がそれぞれ担当。
ジャニーズ人気ユニットNEWSの手越祐也が映画デビュー!直木賞作家・重松清が孤独な少年の痛みを描く38万部のベストセラーを映画化。監督はV6と『ハードラックヒーロー』で組んだSABU!第1回ニュー・モントリオール国際映画祭コンペティション部門に正式招待、ベルリン映画祭パノラマ部門出品
NHK連続テレビ小説「すずらん」の劇場映画版。厳寒の北海道を舞台に、駅に置き去りにされた少女と、育ての父との強い絆と愛の物語。映画版ではTV放送時も人気の高かった“萌の少女時代”にスポットを当て、新たなストーリーを織り交ぜ綴られている。監督は、TVでもチーフ・ディレクターを務めた黛りんたろう。ある吹雪の夜、北海道の明日萌駅の待合室に置き去りにされていた赤ん坊。1年前に最愛の妻を失った駅長の常盤次郎は、この子が妻の生まれ変わりだと思う。そして、その子に駅名から“萌”と名を付けた……。
恋人との別れ、先輩の事故…、辛い現実と向き合うことの出来ない女性が、ひとりの女性との出会いと死別の中で再生していく姿を捉えたドラマ。監督は「MISTY」(三枝健起監督作)で製作を務めた合津直枝で、これが監督デビュー作。脚本は江國香織の同名小説を基に、合津監督自身が脚色。撮影を「D坂の殺人事件」の中堀正夫が担当している。主演は「時をかける少女」(角川春樹監督作)の原田知世と「JOKER/疫病神」の渡部篤郎、「エコエコアザラク」の菅野美穂。第48回ベルリン国際映画祭パノラマ部門、第22回香港国際映画祭、第33回カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭コンペティション部門、第22回モントリオール国際映画祭今日の映画部門、第3回釜山国際映画祭アジアの女性監督特集部門、第34回シカゴ国際映画祭コンペティション部門正式出品作品。