落葉とくちづけ(1969年公開)
斎藤耕一と広瀬襄が共同で脚本を執筆し、斎藤耕一が監督した青春もの。撮影は小辻昭三が担当している。
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斎藤耕一と広瀬襄が共同で脚本を執筆し、斎藤耕一が監督した青春もの。撮影は小辻昭三が担当している。
交通戦争、医療制度の矛盾・不信、そして食品にまでも公害がおよんでいる現代日本をコミカルに描いた諷刺喜劇。脚本は満友敬司。監督は脚本も執筆している前田陽一。撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
日本の繁栄から取り残された戦災孤児上りの独身男が10歳の少年を育てながら、精一杯生きてゆく姿を描いたストーリー。脚本は田坂啓と満友敬司による共同執筆。監督は脚本も執筆している前田陽一、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
有吉佐和子原作の同名小説を久板栄二郎が脚色、中村登が監督した文芸もの。撮影は成島東一郎が担当している。
下飯坂菊馬がシナリオを執筆し、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は小杉正雄が担当している。
列車事故を身を挺して車輪の下敷になって喰い止めた国鉄職員の、純愛と信仰に貫ぬかれた生涯を描いたストーリー。三浦綾子の同名小説の映画化。脚本は楠田芳子、監督は中村登、撮影を竹村博が担当している。
「風の慕情」に続く吉永小百合の松竹主演第2作。脚本はジェームス三木、監督は水川淳三、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
ジェームス三木と斉藤耕一が脚本を共同執筆し、斉藤が監督した青春歌謡もの。撮影は竹村博が担当している。
松本清張作品の映画化。原作は昭和41年から週刊朝日に連載小説『黒の様式』として連載されたシリーズの中からその第6話『霧笛の町』。脚本は山田信夫と宮内婦貴子による共同執筆。監督は斎藤耕一。撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
宮川一郎が脚本を書き、前田陽一が監督したアクション・コメディ。撮影は竹村博が担当している。