新宿の肌(1968年公開) 脚本執筆には新人の丸林久信があたり、斎村和彦が「新宿の現実をふまえたその上で、主人公にキレイな夢と若い詩を託して描いてみたい」とメガホンをとった風俗もの。撮影は佐藤和夫が担当している。