(C)2026「劇場版アギト」製作委員会
アギト-超能力戦争-(2026年公開)
仮面ライダー55周年記念作──人は力を手にした瞬間“怪物”になる。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生。
18件の作品がみつかりました。
(C)2026「劇場版アギト」製作委員会
仮面ライダー55周年記念作──人は力を手にした瞬間“怪物”になる。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生。
(C)2022 劇場版「リバイス・ドンブラザーズ」製作委員会
3月6日(日)より放送を開始したスーパー戦隊シリーズ第46作目となる「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」は、日本の昔話「桃太郎」をモチーフに、主人公の桃井タロウがドンモモタロウ(レッド)に変身し、お供とともに人間の欲望から生まれるモンスターに立ち向かう、ルックスもチームワークも凸凹で“超個性的・クセ強な”いまだかつて見たことがない異色のスーパー戦隊作品です!
(C)2016「仮面ライダー1号」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
1971年に放送が開始された特撮テレビドラマ「仮面ライダー」シリーズ。第1作目の「仮面ライダー」では、仮面ライダー1号・本郷猛、仮面ライダー2号・一文字隼人の登場、変身ポーズの導入や相棒の設定など、今までのテレビドラマにはなかった新機軸を盛り込んだことで視聴率30%超を記録。瞬く間に変身ヒーローブームを巻き起こしました。昭和から平成へ、長きに渡って愛される「仮面ライダー」シリーズは2016年でなんと45周年!メモリアルイヤーを飾るスペシャルプロジェクト第1弾となる本作で、仮面ライダー1号が新ビジュアルで登場!
(C)石森プロ・東映 (C)2007「仮面ライダーTHE NEXT」製作委員会
「仮面ライダー」シリーズの最初のライダー、1号・本郷猛と2号・一文字隼人の物語を、石ノ森章太郎の原作マンガをベースに現代視点で全く新しく映画化された作品が「仮面ライダーTHE FIRST」。本作はその続編であり、更なる展開が巻き起こる。
仮面ライダー1号・本郷猛は前作に引き続き黄川田将也。仮面ライダー2号・一文字隼人も前作から出演の高野八誠。また本作に新登場の仮面ライダーV3・風見志郎は加藤和樹が演じている。ヒロインにはDVDや写真集が好セールスを記録している石田未来。もう一人のヒロインはモデルとしても活躍する森絵梨佳が出演。また、ショッカー首領の声は納谷悟朗。初期TVシリーズでも首領の声を担当していた。ファンにはたまらない起用である。
(C)2001 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
『仮面ライダーアギト』ではすべてにおいて対比的な3人が、めぐり逢い、別れ、まためぐり逢います。「すでに仮面ライダー(アギト)である男。仮面ライダー(G3-X)になろうとする男。仮面ライダー(ギルス)になってしまった男」。言い換えれば「過去のない男(津上翔一)と、現在に生きる男(氷川誠)と、未来を失った男(葦原涼)」が。過去の自分をどこかで捨てなければならなかった3人が、「衝突を繰り返しながら、彼は少しずつ「自分自身」の枠を超えていく。それが、『仮面ライダーアギト』がシリーズを通して描く変身なのです。
「オーズ&ダブル feat.スカル」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
MOVIE大戦が超パワーアップ!平成仮面ライダー10周年プロジェクト<秋の陣>として「次の10年に向けた、新たなるシリーズの第1作」をコンセプトに制作された『仮面ライダーW』。感動のラストを迎えた前作の興奮も冷めやらぬうちにスタートした『仮面ライダーオーズ/OOO』は、その志を確かなものにすべく、戦いのボルテージをヒートアップさせている。2010年12月この2大ライダーが本格的タッグを組み、遂に壮大な<MOVIE大戦>を展開する!
(C)2008 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 劇場版「キバ・ゴーオンジャー」製作委員会
人間に化けて社会に溶け込み、人のライフエナジーを喰らって生き続けてきた闇の一族・ファンガイア。バイオリンを愛し、仮面ライダーキバに変身する青年・紅渡は、パートナーモンスターの力を借りてフォームチェンジ!
ファンガイアと壮絶な戦いを繰り広げていく。<平成仮面ライダー>9作目になる本作は、闇に生きる者たちと、それを狩る者たちの物語。現在と過去が交錯するスパイラルドラマが、スクリーン狭しと展開する!今年もキバッて行くぜ!!
(C)石森プロ・東映 (C)2005「仮面ライダーTHE FIRST」製作委員会
今回「THE FIRST」のタイトルそのままに、第一作の主人公・本郷猛と一文字隼人、すなわち仮面ライダー1号と2号が復活を果たす。しかし、彼らはただ復活するのではない。35年目にして初めて、彼らの真の物語が描かれるのだ。それは、原作者・石ノ森章太郎による漫画版では改造人間にされた本郷たちの青春の息吹や仮面の下に隠された悲哀が描かれていた。そこで本作は、石ノ森章太郎が描こうとしていた“仮面ライダー”と呼ばれる改造人間たちのドラマに真正面から取り組み、2005年の現代に相応しいヒーロー映画として創り上げられた。つまり本作は続編でもリメイクでもない、35年目にして初映像化となる“仮面ライダー”であり、まさに「THE FIRST」の名に相応しい作品なのだ。監督は「高速戦隊ターボレンジャー」の長石多可男、脚本は「劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト」「劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE」の井上敏樹。
(C)2005 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
今回の劇場版は、変身し、敵を倒すための超人的な力を受け継いだ現在の仮面ライダーたちの先祖にあたる“鬼”たちの物語。発端は古文書に記された鬼たちと“魔化魍”と呼ばれる敵との闘いの系譜である。そこには、闘うことを一度は棄てた響鬼とその仲間たちの姿があった。戦国期以前、仮面ライダーの先祖たちはまだ人間と協力関係にはなかった。そして戦国時代、鬼と呼ばれていた仮面ライダーは人間たちの求めに応じ、生贄を捧げて魔化魍から命を安堵される悲惨な境遇の人々のために戦ったのである。日本神話、桃太郎伝説、そして「七人の侍」の要素をミックスし取り入れた発想がユニーク。歴代シリーズ初の時代劇設定!戦国時代を馬で駆け抜ける仮面ライダー。