男はつらいよ(1969年公開)
山田洋次と森崎東が、脚本を共同執筆し、山田洋次が監督した人情喜劇。撮影は高羽哲夫が担当している。
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山田洋次と森崎東が、脚本を共同執筆し、山田洋次が監督した人情喜劇。撮影は高羽哲夫が担当している。
第1作「男はつらいよ」から第6作目。渥美清、倍賞千恵子をはじめとするレギュラー・メンバーに、今回は寅さんに慕われる6人目の女性に若尾文子、その他森繁久彌、宮本信子らが出演する。原作・脚本・監督は山田洋次。宮崎晃も脚本に参加し、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
昭和49年9月に登場して以来、シリーズ8作目となる「男はつらいよ」シリーズ。今作は2時間という大作となり、寅さんの8人目のマドンナとして池内淳子が出演する。脚本は朝間義隆と山田洋次。監督、撮影は山田洋次と高羽哲夫がそれぞれ担当している。
「男はつらいよ」シリーズ第7作目。脚本は朝間義隆と、監督の山田洋次。撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
山田洋次が5年間温め続けてきた構想を、日本列島縦断3000キロのロケと1年間という時間をかけて完成した、超大作。脚本は山田洋次と宮崎晃、監督による共同執筆、撮影を山田洋次と高羽哲夫がそれぞれ担当している。
山田洋次が小林俊一、宮崎晃と共同で脚本を書き、山田が監督したシリーズ第2作。撮影は高羽哲夫が担当している。