「ゴースト&ドライブ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス(2015年公開)
このタッグ、一味違う!<切なさ>と<熱さ>で冬を燃やせ!!シリーズ第7作目は、すべてを超える衝撃の完全共闘!タケルの父の死に隠された謎と、彼が見つける戦う意味。ベルトさんと進ノ介の本当の出会い、そして覚悟のプロポーズ。今描かれる、2人の仮面ライダーのはじまりとは!?驚天動地の「超MOVIE大戦」を見逃すな!
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「ゴースト&ドライブ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
このタッグ、一味違う!<切なさ>と<熱さ>で冬を燃やせ!!シリーズ第7作目は、すべてを超える衝撃の完全共闘!タケルの父の死に隠された謎と、彼が見つける戦う意味。ベルトさんと進ノ介の本当の出会い、そして覚悟のプロポーズ。今描かれる、2人の仮面ライダーのはじまりとは!?驚天動地の「超MOVIE大戦」を見逃すな!
2014「ドライブ&鎧武」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
歴代ライダーたちが力を合わせて戦い、正義の魂を受け継いできた<MOVIE大戦>。その歴史に今、新たな1ページが刻まれる。最高潮の激動へと向かう「仮面ライダー鎧武/ガイム」、ラストステージのその先には壮大な舞台が待ち受ける。新たなる戦士・仮面ライダードライブは、なんと掟破りの「車」で登場。刑事ライダーとして、奇妙な難事件へと立ち向かう!そして二人の共闘が実現した時、変幻自在のノンストップ・フルーツ・カーバトルが炸裂する!それは“仮面ライダー”となった者の宿命か?自由のため、平和のために、次なる時代への扉は開かれる――!
劇場版「ドライブ・ニンニンジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
果敢なるチャレンジ精神と豊富なアイデア、溢れる情熱で常に日本の実写特撮ヒーロー界をリードしてきた「平成仮面ライダーシリーズ」。その第16弾として「疾走」を続けているのが『仮面ライダードライブ』だ。主人公・泊進ノ介は、殉職した父のように「市民の味方」として捜査活動に奔走する若き刑事。ある事件をきっかけに「特殊状況下事件捜査課」、通称「特状課」に配属された彼は機械生命体「ロイミュード」が発生させる「重加速現象」や、それに伴う特殊犯罪に敢然と立ち向かってきた。愛車トライドロンを駆る、進ノ介のもうひとつの姿は仮面ライダードライブ。進ノ介はバディの詩島霧子や、その弟・剛=仮面ライダーマッハ、チェイス=仮面ライダーチェイサーたちとともにロイミュードと戦い続ける。だが、そんな彼らのこれまでの戦いが今、無に帰そうとしている。未来の世界はロイミュードに支配され、人類滅亡の危機が!?そして、その全ての元凶は、ドライブシステムを開発したクリム博士=“ベルトさん”だった!?次世代マシン「ネクストライドロン」を操る未来からの刺客・ダークドライブまでも現れ、進ノ介たちを史上最悪の窮地に追い込む!TVシリーズの根幹をも揺るがす展開をみせる『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』。真夏の太陽よりも熱い、新たなるヒーロー伝説がここに!
「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映AG・東映ビデオ・東映
人類の自由のため、命を懸けて戦ってきた仮面ライダーたち。今も続く彼らの活躍は、もはや知らぬ者がいない、永遠なる伝説だ。しかし、その栄光の歴史は、ある瞬間を境に消滅してしまった。未知の戦士・仮面ライダー3号の登場によって---。悪によって生み出されたライダーは、やはり悪として生きるしかないのか?ドライブは、マッハは、そして歴戦の勇者たちはどこへ!?ここに仮面ライダー史上、最も美しく、最も尊き戦いが始まる!!
(C)柊あおい/集英社 (C)2022『耳をすませば』製作委員会
不朽の名作『耳をすませば』が実写映画化。
10年後の物語がいま、はじまる。
1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春映画の金字塔として、歴史に刻まれています。
そして2022年、まんが・アニメーション映画でも描かれた中学生の甘酸っぱい青春時代はもちろん、完全オリジナルの10年後の物語も加わって、実写映画化。大人になった月島雫を清野菜名が、天沢聖司を松坂桃李がW主演で演じます。監督・脚本はヒットメーカーの平川雄一朗。
この秋、ふたたび新たな『耳をすませば』が誕生します。