(C)2012「貞子3D」製作委員会
貞子3D(2012年公開)
1998年劇場公開時、瞬く間に大ヒットし、J・ホラーブームを巻き起こした『リング』。テレビ画面から這い出してくる“貞子”のおぞましい姿に日本中が震撼、その後『リング2』『リング0バースデイ』と続編も大ヒットし、ホラー映画の代名詞的シリーズとなりました。そして2012年、その最恐キャラクター“貞子”が何と3D映画で新たに甦ります!
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(C)2012「貞子3D」製作委員会
1998年劇場公開時、瞬く間に大ヒットし、J・ホラーブームを巻き起こした『リング』。テレビ画面から這い出してくる“貞子”のおぞましい姿に日本中が震撼、その後『リング2』『リング0バースデイ』と続編も大ヒットし、ホラー映画の代名詞的シリーズとなりました。そして2012年、その最恐キャラクター“貞子”が何と3D映画で新たに甦ります!
(C)「デンデラ」製作委員会
貧しい村の口減らしのため、山に棄てられる老女たち。しかしながら、山の裏側では、棄てられたはずの彼女たちが苛酷な環境下で集落を作り、生き永らえていた!復讐を誓う者、静かな人生を願う者、移住を望む者…。棄てられたことで生まれて初めて自由を手に入れた総勢50名の老女たちの青春映画に、日本を代表する名女優が集結!
(C)2012「PIECE」製作委員会
仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊シリーズなど、これまで数多くの特撮ヒーロー作品を手がけてきた東映が、さらなる機軸を打ち立てて次世代のヒーロー像を構築していく新レーベルTOEI HERO NEXT。その記念すべき第1弾となるスーパー・ナチュラル・サスペンス作品が『PIECE 記憶の欠片』である。『仮面ライダーオーズ』の主人公・火野映司役でブレイクした渡部秀がここではうらぶれた男の影の魅力を体現。また同作品のアンク役・三浦涼介が五重人格者という難しい役柄に挑戦し、共に役者として大きな飛躍を成し遂げている。そこれまで見たことのない斬新な映像世界を駆使して、悩み苦しむ男たちが生身のままヒーローとしての魅力を醸し出していくさまを見事に描出している。
(C)2011「僕たち」フィルム・パートナーズ
毎日を目的なく過ごしていた大学生が、ふと目にしたのはボランティア募金のパンフレット。そこには、「あなたの150万円の寄付で、カンボジアに教室が5つもある学校が建ちます!」とのキャッチコピーが。思わずノリで募金活動を始めた彼が、その活動の中で恋や友情、社会の問題に直面していく。映画初主演の向井理演じる主人公が、内戦の傷跡が残るカンボジアへの旅を通して、自分自身と世界を見つめ直す姿を活き活きと描き出す現役大学生が書いた実話を基にしたドラマ。
(C)2015平田オリザ・講談社/フジテレビジョン・東映・ROBOT・電通・講談社・パルコ
映画監督をやめようと思い悩んだ時期もあった本広監督。世界的な劇作家であり演出家の平田オリザが主宰する劇団「青年団」に刺激を受け、その世界に傾倒したことが、小説『幕が上がる』との出会を生んだ。それは本広克行に再び映画を撮らせるための、かけがえのない出会いとなった。本広監督が主演に抜擢したのは、ももいろクローバーZ の5人。「初めて小説『幕が上がる』を読んだとき、オリザさんに『ももいろクローバーZ をイメージして書いたのでは?』と聞いてしまうほどキャラクターがメンバーに似ていました。」という本広監督に対し、平田オリザ氏は「正直、期待と不安の半々でした。」と応える。彼女たちは撮影前に、平田オリザのワークショップに通い俳優としての指導を徹底的に受ける。5人の“勘の良さ”に驚いた平田オリザ氏は伝える。「多くの観客の皆さんは、ももクロメンバーの演技力に驚くことでしょう。彼女たちは役者として驚異的な成長を遂げました。進化するアイドルが、もう一つ新しいステップに踏み込んだのです。」脚本は『桐島、部活やめるってよ』で一世を風靡した喜安浩平。共演陣の顔ぶれも素晴らしい。学生演劇から発掘され、ベルリン国際映画祭の最優秀女優賞を受賞するに至った注目の若手女優、黒木 華が、演劇部を牽引する新任先生役に。鍛え上げられた演技力を惜しみなく発揮する。さらにムロツヨシ、志賀廣太郎、清水ミチコら、唯一無二の個性と実力を兼ね備えた俳優陣が世界を広げる。
(C)2025「ロマンティック・キラー」製作委員会・百世渡/集英社
2018年「LINEマンガ インディーズ」で公開され、「第1回LINEマンガ大賞」で銀賞を受賞。その後、掲載媒体を「ジャンプ+」に移すと、「第2回ジャンプ縦スクロール漫画賞」にて大賞を受賞した百世渡原作のマンガ「ロマンティック・キラー」。2022年にはNetflixにて、全世界配信でアニメ化もするなど人気を博しました。 絶対に恋愛したくないJK(女子高生)に、人間の恋愛エネルギーを糧にする魔法使いが次々と恋愛トラップを仕掛け、恋に落ちること間違いなしの胸キュン展開を、ヒロインがぶっ飛ばし続ける―という恋愛(ロマンティック)“ぶっ飛ばし系”コメディが、映画『おそ松さん』や『ヒロイン失格』などを手掛ける英勉監督の手により映画化!12月12日(金)公開を迎えます。