検索結果

SEARCH RESULT

14件の作品がみつかりました。

生まれかわった為五郎

生まれかわった為五郎(1972年公開)

「為五郎」シリーズ第5作目。今までの野村芳太郎監督から森崎東監督にバトンタッチされ新しくスタート。脚本は熊谷勲と猪又憲吾と森崎東による共同執筆、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

思えば遠くへ来たもんだ

思えば遠くへ来たもんだ(1980年公開)

九州からみちのくの城下町にやってきた教師と、落ちこぼれ生徒たちとの心のふれあいを描く。脚本は朝間義隆と梶浦政男の共同執筆、監督を朝間義隆、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当。

俺たちの交響楽

俺たちの交響楽(1979年公開)

川崎の工場で働く若者たちが仲間を集めてベートーベンの第九を舞台で歌うまでの苦労の経過を描いたストーリー。長い間、山田洋次と組んで脚本を書いてきた朝問義隆の監督デビュー第1回作品。山田洋次が演出した労音の公演オペラ「カルメン」で山田洋次を手伝って全国を一緒に回った時、各地のアマチュア合唱団の若者たちの情熱的な姿をもとに映画化したもので、原案は山田洋次、脚本は朝問義隆と梶浦政男による共同執筆、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

女生きてます・盛り場渡り鳥

女生きてます・盛り場渡り鳥(1972年公開)

女シリーズ4作目。お座敷ストリップ斡旋屋「新宿芸能社」に出入りする、下積みの生活の中で、ひたむきに生きる女と男たちの愛を暖かく描いたストーリー。脚本は掛札昌裕、監督は脚本も執筆している森崎東、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

喜劇・男は愛嬌

喜劇・男は愛嬌(1970年公開)

「喜劇 女は度胸」「男はつらいよ フーテンの寅」につづく、バイタリティあふれる森崎喜劇。脚本は森崎東、熊谷勲、梶原政男による共同執筆、監督は森崎東。撮影は吉川憲一が担当している。

喜劇・女生きてます

喜劇・女生きてます(1971年公開)

ストリッパー幹旋所「新宿芸能社」を舞台に三人三様の女の生き方を描いたストーリー。原作は藤原審爾の「わが国おんな三割安」「喜劇 女は男のふるさとヨ」の続編ともいうべき作品。脚本は熊谷勲と森崎東による共同執筆。監督は森崎東、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

喜劇・女売り出します

喜劇・女売り出します(1972年公開)

新宿芸能社を舞台に、藤原審爾原作の女シリーズ第3作。脚本は掛札昌裕と吉川憲一による共同執筆。監督は森崎東、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

喜劇・女は男のふるさとョ

喜劇・女は男のふるさとョ(1971年公開)

藤原審爾原作の「わが国おんな三割安」の映画化。脚本は山田洋次。監督は脚本も執筆している森崎東。撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

喜劇・大誘拐

喜劇・大誘拐(1976年公開)

5人のしがないサラリーマンが計画した誘拐事件が巻き起こす騒動を描いた喜劇。脚本は瀬川昌治と、永井素夫による共同執筆、監督は脚本も執筆している前田陽一、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。

高校さすらい派

高校さすらい派(1970年公開)

少年サンデーに連載されていた滝沢解原作、芳谷圭児の漫画の映画化。脚本はの熊谷勲。監督は脚本にも参加している森崎東、撮影を吉川憲一がそれぞれ担当している。