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5件の作品がみつかりました。

幸福な食卓

幸福な食卓(2007年公開)

原作は女性を中心に幅広い読者層から支持を受ける気鋭の作家・瀬尾まいこ。主人公・佐和子を演じるのは、オーディションにより多数の中から選ばれた新人・北乃きい。その凛とした表情が「佐和子そのもの」と審査員を唸らせた。佐和子を支える恋人・大浦勉学役には勝地涼をはじめ、石田ゆり子、羽場裕一と原作のテイストを裏切らない最高のキャストが実現。『幸福な食卓』は、切なくて、やさしくて、”こころにふわりと響く”家族の物語です。

さくら

さくら(2020年公開)

原作は累計55万部を突破する直木賞作家・西加奈子の同名小説。登場するのは、サクラと名付けられた1匹の犬と5人の家族。そして、彼らにとって大切なひとたち。ひとりひとりの物語、出来事が心にずっしりと突き刺さってくる。過酷な運命に立ち向かう兄弟妹を演じるのは、北村匠海・小松菜奈・吉沢亮の実力派若手俳優3人。その他、豪華キャストが贈る、兄弟妹が鮮やかに奏でる絶望の中にも希望を紡ぐ家族の物語。

DRIVE

DRIVE(2002年公開)

すごいことが始まった!世界待望!一筋縄ではいかない男、SABU監督作。『弾丸ランナー』でエネルギッシュに監督デビュー。その後毎年1本ずつコンスタントに作品を発表。4作目『MONDAY』で2000年ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。たった4年で世界から熱い視線を注がれるようになってしまった監督。常に面白さを追求し続けるこの男が完成させた「止まる」ことから沸騰する新しい“SABU型エンタテインメント”!

ベル*エポック

ベル*エポック(1998年公開)

私たちが好きだったこと

私たちが好きだったこと(1997年公開)

遊び半分で応募したマンションに図らずも当たってしまった男二人が、ひょんなことから女二人と共同生活を始める。ただの共同生活だったはずが、やがて二つの愛と四つの友情が生まれ…。
宮本輝の原作に惚れ込み、自ら企画を務めた岸谷五朗のほか、夏川結衣、寺脇康文、鷲尾いさ子の四人が、それぞれの魅力を十分に発揮した、大人のための青春映画。