検索結果

SEARCH RESULT

2件の作品がみつかりました。

きらめきの季節

きらめきの季節(1980年公開)

心臓発作の持病をもつ少女が病を克服して卓球高校チャンピオンになるまでを描いた感動のストーリー。若桜木虔の小説『白球を叩け』の映画化で、脚本は長坂秀佳、監督は吉田憲二、撮影を大津幸四郎がそれぞれ担当している。

泪橋

泪橋(1983年公開)

直木賞作家・村松友視と、「佐川君からの手紙」の芥川賞作家・唐十郎の合同脚本作品。平凡な男と見知らぬ娘の行きずりの愛、それをとりまく人々の姿が情感豊かに描かれる。